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Ken Yokoyama『Maybe Maybe』

Sentimental Trash2015年にリリースされた6thアルバム『Sentimental Trash(センチメンタル・トラッシュ)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの4曲目に収録。

ミュージックビデオは、「Save Us」同様全編アニメーションで描かれており、時系列的には「Save Us」の前の話になっていて、戦争にいくまでの経緯を描いた内容になっています。

監督は、「Save Us」同様上山悠二とMINORxU。

Sentimental Trash

Ken Yokoyama『A Beautiful Song』

Sentimental Trash2015年にリリースされた6thアルバム『Sentimental Trash(センチメンタル・トラッシュ)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの11曲目に収録。

ミュージックビデオは全編モノクロで描かれていて、交通事故で亡くなったある男性に関わる人々の心情とKen Yokoyamaのバンドパフォーマンスを交互に映し出した内容になっています。

監督は、MINORxU。

Sentimental Trash

Ken Yokoyama『I Won't Turn Off My Radio』

Sentimental Trash2015年にリリースされた6thアルバム『Sentimental Trash(センチメンタル・トラッシュ)』に収録されている。

通算3枚目のシングル。オリコンシングルチャートで最高6位。

今回のアルバムは、オリコンアルバムチャートで最高2位を記録。

ミュージックビデオは、巨大なプロジェクターの前でKen Yokoyamaがバンドパフォーマンスをする映像を中心に映し出した内容になっています。

Sentimental Trash

Ken Yokoyama『Ricky Punks Ⅲ』

Best Wishes2012年にリリースされた5thアルバム『Best Wishes(ベスト・ウィーシーズ)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの6曲目に収録。

ミュージックビデオは、映画『横山健-疾風勁草編-』から抜粋したもので、2011年に起きた東日本大震災の被災地に横山健自らが足を運んだ時の映像や、ライブパフォーマンス映像などを編集して、リリックを表示した内容になっています。

監督はMINORxU。

Best Wishes

Ken Yokoyama『Save Us』

Best Wishes2012年にリリースされた5thアルバム『Best Wishes(ベスト・ウィーシーズ)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの10曲目に収録。

ミュージックビデオは、全編アニメーションで作られており、戦争での殺戮シーンが繰り返し描かれるものになっていて、最後は「to be continued」で終わるという内容になっています。

監督は、上山悠二とMINORxU。

Best Wishes

Ken Yokoyama『You And I,Against The World』

Best Wishes2012年にリリースされた5thアルバム『Best Wishes(ベスト・ウィーシーズ)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの2曲目に収録。

今回のアルバムは、オリコンアルバムチャートで最高8位を記録。

ミュージックビデオは、Ken Yokoyamaとバンドメンバーがビートルズのコスプレをしてバンド演奏するというもので、最後には、オノヨーコ役になぜかアジャ・コングが出演していて笑える内容になっています。

監督は、UGICHIN & Ken Yokoyama。

Best Wishes

Ken Yokoyama『Let The Beat Carry On』

Four.jpg2010年にリリースされた4thアルバム『Four(フォー)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの12曲目に収録。

ミュージックビデオは、ツアー中のライブパフォーマンス映像を中心に、バックステージの様子や移動中の映像などを編集した内容になっています。

Four

Ken Yokoyama『Punk Rock Dream』

Four.jpg2010年にリリースされた4thアルバム『Four(フォー)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの3曲目に収録。

今回のアルバムは、オリコンアルバムチャートで最高5位を記録。

ミュージックビデオは、女優の臼田あさ美が出演しています。臼田あさ美演じる女性が空港にいると、Ken Yokoyamaが走って来て必死に何かを訴えかけると、突如サッカーのように女性からカードを出され、仲間もろとも退場していくという内容になっています。

監督は、UGICHINとKen Yokoyama。

Four

Ken Yokoyama『I Love』

Third Times A Charm2007年にリリースされた3rdアルバム『Third Time's A Charm(サード・タイムズ・ア・チャーム)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの15曲目に収録。

ミュージックビデオは、Ken Yokoyamaがバンドメンバーと演奏しながら住宅街を歩いていると、次第に人が集まって来て最終的にパレードのようになるという内容になっています。

監督は、UGICHIN(ウギチン)。

Third Time’s A Charm

Ken Yokoyama『Why』

Third Times A Charm2007年にリリースされた3rdアルバム『Third Time's A Charm(サード・タイムズ・ア・チャーム)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの1曲目に収録。

ミュージックビデオは、部屋の中でKen Yokoyamaが1人でパフォーマンスをする映像を中心に映し出した内容になっています。

Third Time’s A Charm

Ken Yokoyama『Not Fooling Anyone』

Third Times A Charm2007年にリリースされた3rdアルバム『Third Time's A Charm(サード・タイムズ・ア・チャーム)』に収録されている。

通算2枚目のシングル。オリコンシングルチャートで最高8位。

今回のアルバムは、オリコンアルバムチャートで最高9位を記録。

ミュージックビデオは、あるサーカス団で芸がうまく出来ないピエロが苦悩する様子や、成長して行く過程をKen Yokoyamaのバンドパフォーマンスと交互に映し出した内容になっています。

監督は、こちらもUGICHIN(ウギチン)。

Third Time’s A Charm

Ken Yokoyama『Ten Years From Now』

How Many More Times2005年にリリースされた2ndアルバム『Nothin' But Sausage(ナッシン・バット・ソーセージ)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの15曲目に収録。

ミュージックビデオは、部屋の中でKen Yokoyamaがバンドパフォーマンスをする映像と、バンドメンバーが演じる家族の時間の経過を描いた映像を交互に映し出した内容になっています。

監督は、こちらもUGICHIN(ウギチン)。

Nothin' But Sausage

Ken Yokoyama『Last Train Home』

How Many More Times2005年にリリースされた2ndアルバム『Nothin' But Sausage(ナッシン・バット・ソーセージ)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの5曲目に収録。

ミュージックビデオは、ビルのワンフロアでKen Yokoyamaがバンドパフォーマンスをする映像を映し出した内容になっています。

Nothin' But Sausage

Ken Yokoyama『How Many More Times』

How Many More Times2005年にリリースされた2ndアルバム『Nothin' But Sausage(ナッシン・バット・ソーセージ)』に収録されている。

通算1枚目のシングル。オリコンシングルチャートで最高5位。

今回のアルバムは、オリコンアルバムチャートで最高3位を記録。

ミュージックビデオは、Ken Yokoyamaのパフォーマンス映像と、若者たちの心情を交互に映し出した内容になっています。

監督は、Ken Yokoyamaの多くのMVを手がけるUGICHIN(ウギチン)。

Nothin' But Sausage

Ken Yokoyama『Longing(A Quiet Time)』

The Cost Of My Freedom2004年にリリースされたファーストアルバム『The Cost Of My Freedom(ザ・コスト・オブ・マイ・フリーダム)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの14曲目に収録。

ミュージックビデオはレコーディングスタジオで、Ken Yokoyamaがアコースティックギターで弾き語りをする映像を映した内容になっています。

The Cost Of My Freedom

SNS
洋楽ロック アーティスト
A
The All-American Rejects/オール・アメリカン・リジェクツ
Aphex Twin/エイフェックス・ツイン
Arcade Fire/アーケイド・ファイア
Arctic Monkeys/アークティック・モンキーズ
Atoms For Peace/アトムス・フォー・ピース

B
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Beck/ベック
Bjork/ビョーク
Blink-182/ブリンク182
Blur/ブラー
Bring Me the Horizon/ブリング・ミー・ザ・ホライズン
Bullet for My Valentine/ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン

C
The Chemical Brothers/ケミカル・ブラザーズ
COLDPLAY/コールドプレイ

D
Daft Punk/ダフト・パンク
Deftones/デフトーンズ

E
Evanescence/エヴァネッセンス

F
Fall Out Boy/フォール・アウト・ボーイ
Foo Fighters/フー・ファイターズ
Franz Ferdinand/フランツ・フェルディナンド

G
Gorillaz/ゴリラズ
Green Day/グリーン・デイ

H
Hoobastank/フーバスタンク

I
Imagine Dragons/イマジン・ドラゴンズ

J
Jimmy Eat World/ジミー・イート・ワールド

K
The Killers/ザ・キラーズ
KoRn/コーン

L
Limp Bizkit/リンプ・ビズキット
LINKIN PARK/リンキン・パーク

M
Marilyn Manson/マリリン・マンソン
Metallica/メタリカ
MEW/ミュー
MUSE/ミューズ
My Bloody Valentine/マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン
My Chemical Romance/マイ・ケミカル・ロマンス

N
New Found Glory/ニュー・ファウンド・グローリー
Nickelback/ニッケルバック
Nine Inch Nails/ナイン・インチ・ネイルズ
The 1975/ザ・ナインティーンセヴンティファイヴ
Nirvana/ニルヴァーナ
Noel Gallagher's High Flying Birds/ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ

O
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The Offspring/オフスプリング

P
Panic! at the Disco/パニック!アット・ザ・ディスコ
Paramore/パラモア
A Perfect Circle/ア・パーフェクト・サークル
Pixies/ピクシーズ
The Prodigy/ザ・プロディジー

R
RADIOHEAD/レディオヘッド
Rage Against the Machine/レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン
RANCID/ランシド
Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

S
Sigur Rós/シガー・ロス
Simple Plan/シンプル・プラン
Slipknot/スリップノット
The Smashing Pumpkins/スマッシング・パンプキンズ
Snow Patrol/スノウ・パトロール
Stereophonics/ステレオフォニックス
The Stone Roses/ザ・ストーン・ローゼズ
The Strokes/ザ・ストロークス
Sum 41/サム・フォーティーワン
System Of A Down/システム・オブ・ア・ダウン

T
Thirty Seconds to Mars/サーティー・セカンズ・トゥー・マーズ
Tool/トゥール
Two Door Cinema Club/トゥー・ドア・シネマ・クラブ

U
Underworld/アンダーワールド

V
The Verve/ザ・ヴァーヴ
Vampire Weekend/ヴァンパイア・ウィークエンド

W
Weezer/ウィーザー
The White Stripes/ザ・ホワイト・ストライプス

Z
Zebrahead/ゼブラヘッド
NEW RELEASE -最新アルバム-
Fall_Out_Boy_-_Mania.png
Fall Out Boy/フォール・アウト・ボーイ『Mania』
2017年9月リリース

ミュージックビデオ
・Young And Menace
Feed_the_Machine_(Nickelback).jpg
Nickelback/ニッケルバック『Feed the Machine』
2017年6月リリース

ミュージックビデオ
・Feed the Machine
Linkin_Park_7th_album.jpg
LINKIN PARK/リンキンパーク 『One More Light』
2017年5月リリース

ミュージックビデオ
・Heavy
After_Laughter_Paramore_album_cover.png
Paramore/パラモア『After Laughter』
2017年5月リリース

ミュージックビデオ
・Hard Times
HumanzGorillaz.png
Gorillaz/ゴリラズ『Humanz』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・Saturnz Barz
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New Found Glory/ニュー・ファウンド・グローリー『Make Me Sick』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・Happy Being Miserable
Visuals.jpeg
MEW/ミュー『Visuals』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・85 Videos
・Twist Quest
・In A Better Place
Metallica_Hardwired_To_Self-Destruct_2016.jpeg
Metallica/メタリカ『Hardwired... to Self-Destruct』
2016年11月リリース

ミュージックビデオ
・Hardwired
・Atlas, Rise!
・Now That We're Dead
・Moth Into Flame
・Dream No More
・Halo On Fire
・Confusion
・ManUNkind
・Here Comes Revenge
・Am I Savage?
・Murder One
・Spit Out the Bone
201609171511493dd.jpg
Green Day/グリーン・デイ『Revolution Radio』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Bang Bang
・Still Breathing
Korn-The_Serenity_of_Suffering-album_cover.jpg
KoRn/コーン『The Serenity of Suffering』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Rotting In Vain
・Insane
・A Different World
・Take Me
13_Voices_album_artwork.png
Sum 41/サム・フォーティーワン『13 Voices』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Fake My Own Death
・War
Gameshow_album_art.jpg
Two Door Cinema Club/トゥー・ドア・シネマ・クラブ『Gameshow』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Are We Ready? (Wreck)
・Bad Decisions
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Jimmy Eat World/ジミー・イート・ワールド『Integrity Blues』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Sure and Certain
2016091015314602b.jpg
Pixies/ピクシーズ『Head Carrier』
2016年9月リリース

ミュージックビデオ
・Tenement Song
・Um Chagga Lagga
・Classic Masher
Blink-182_-_Calfornia.jpg
Blink-182/ブリンク182『California』
2016年7月リリース

ミュージックビデオ
・Bored to Death
Thegetawayalbum.jpg
Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『The Getaway』
2016年6月リリース

ミュージックビデオ
・Dark Necessities
・Go Robot
・Sick Love
・Goodbye Angels
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RADIOHEAD/レディオヘッド『A Moon Shaped Pool』
2016年6月リリース

ミュージックビデオ
・Daydreaming
・Burn The Witch
・Present Tense
・The Numbers