洋楽ロック・邦ロックの人気動画やおすすめミュージックビデオを無料視聴/試聴出来るサイトです。




スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 TB(-) | CM(-)

Beck/ベック『Heart Is a Drum』

Beck_Morning_Phase.jpg2014年にリリースされた9thアルバム『Morning Phase(モーニング・フェイズ)』に収録されている。

4thシングル。全米ビルボードのホット100で最高118位。

今回のアルバムは、2015年のグラミー賞で「アルバム・オブ・ザ・イヤー」「ベスト・ロック・アルバム」「ベスト・エンジニア・アルバム」を受賞。全米アルバムチャートで最高3位。全英4位。また、日本では17位を記録。

ミュージックビデオは、94年の「Loser」のMVの中から当時の衣装や死神などをピックアップしたものになっており、過去と未来の自分が行き来するような内容になっています。

監督は、ブラーの「Song 2」のMVなども手がけるソフィ・ミュラー。

Morning Phase

スポンサーサイト

Beck/ベック『Youthless』

220px-Beck_-_Modern_Guilt.jpg2008年にリリースされた8thメジャーアルバム『Modern Guilt(モダン・ギルト)』に収録されている。

3rdシングル。アルバムの5曲目に収録。

ミュージックビデオは、様々なベックを模したオブジェや人形達が、順々にベックの歌を歌って行く映像を映し出した内容になっています。

モダン・ギルト

Beck/ベック『Gamma Ray』

220px-Beck_-_Modern_Guilt.jpg2008年にリリースされた8thメジャーアルバム『Modern Guilt(モダン・ギルト)』に収録されている。

2ndシングル。全米ビルボードの「モダン・ロック・チャート」で最高19位。

今回のアルバムは、全米アルバムチャートで最高4位。全英9位。また、日本では12位を記録。

ミュージックビデオは2つのバージョンがあり、バージョン1はアメリカの女優/モデルのクロエ・セヴィニーをフィーチャーしたもの。バージョン2は、モノクロ中心にベックの映像や、様々な映像を断片的に繋ぎ合わせた内容になっています。

モダン・ギルト

Beck/ベック『We Dance Alone』

220px-TheInformation.jpeg2006年にリリースされた7thメジャーアルバム『The Information(ザ・インフォメーション)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの9曲目に収録。

ミュージックビデオは、映像に映像を重ねる加工や、モザイクなどを使ってベックのパフォーマンスを中心に映した内容になっています。

The Information

Beck/ベック『No Complaints』

220px-TheInformation.jpeg2006年にリリースされた7thメジャーアルバム『The Information(ザ・インフォメーション)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの10曲目に収録。

ミュージックビデオはベックが歌いながら、バンド演奏とカラーバーの背景の場所と、タンバリンを持った女性のところを行ったり来たりするという内容になっています。

The Information

Beck/ベック『1000 BPM』

220px-TheInformation.jpeg2006年にリリースされた7thメジャーアルバム『The Information(ザ・インフォメーション)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの11曲目に収録。

ミュージックビデオは、青空の映像をバックに革ジャンにサングラスの男と着ぐるみが2体出てくるというシュールな内容になっています。

The Information

Beck/ベック『Think I'm in Love』

220px-TheInformation.jpeg2006年にリリースされた7thメジャーアルバム『The Information(ザ・インフォメーション)』に収録されている。

3rdシングル。全米ビルボードの「モダン・ロック・チャート」で最高22位。

ミュージックビデオはベックが歌う映像と、2人のサングラスをかけて女装した男性の映像を、交互に映し出す内容になっています。

The Information

Beck/ベック『Cellphone's Dead』

220px-TheInformation.jpeg2006年にリリースされた7thメジャーアルバム『The Information(ザ・インフォメーション)』に収録されている。

2ndシングル。アルバムの3曲目に収録。

ミュージックビデオは2つのバージョンがあり、バージョン1はポップな色調でベックのパフォーマンスを映したもの。バージョン2は、全編モノクロでベックと部屋の中にあるあらゆる物が違う形に変形して行くという内容になっています。

バージョン2の監督は、「Deadweight」のMVも手がけたミシェル・ゴンドリー。

The Information

Beck/ベック『Nausea』

220px-TheInformation.jpeg2006年にリリースされた7thメジャーアルバム『The Information(ザ・インフォメーション)』に収録されている。

ファーストシングル。全米ビルボードの「モダン・ロック・チャート」で最高13位。

今回のアルバムは、5thアルバム『Sea Change』以来再びナイジェル・ゴッドリッチをプロデューサーに迎えて制作された。全米アルバムチャートで最高7位。日本では17位を記録。

ミュージックビデオは全部で4つ存在しており、そのうちのバージョン2とバージョン3が公開されています。バージョン2はベックが通りを歩き、周りから白い目で見られるというもの。バージョン3は人形を使って、ベックのパフォーマンスを映した内容になっています。

バージョン2の監督は、ミューズの「Stockholm Syndrome」USバージョンのMVも手がけたパトリック・ドーターズ。

The Information

Beck/ベック『Ghettochip Malfunction』

Beck-hellyes.gif2005年にリリースされたEP/リミックスアルバム『Hell Yes』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの5曲目に収録。

このEPは、初期のビデオゲームの音楽を作るシステムのみでリミックスされたもの。

ミュージックビデオは、全編アニメーションで作られた内容になっています。

Hell Yes [12 inch Analog]

Beck/ベック『Black Tambourine』

Guero_cover.jpg2005年にリリースされた6thメジャーアルバム『Guero(グエロ)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの5曲目に収録。

ミュージックビデオは、タイプライターで打つ文字や記号のみで人の形を作って、ベックがパフォーマンスする映像を表現した内容になっています。

グエロ

Beck/ベック『Hell Yes』

Guero_cover.jpg2005年にリリースされた6thメジャーアルバム『Guero(グエロ)』に収録されている。

3rdシングル。アルバムの7曲目に収録。

ミュージックビデオは、ソニーの「QRIO」というロボット4体がダンスを踊り、バックにベックが浮かび上がるという内容になっています。扇子を持った踊りも披露します。

監督は、「Lost Cause」バージョン2のMVも手がけたハンマー&トングのガース・ジェニングス。

グエロ

Beck/ベック『Girl』

Guero_cover.jpg2005年にリリースされた6thメジャーアルバム『Guero(グエロ)』に収録されている。

2ndシングル。全米ビルボードのホット100で最高100位。英国シングルチャートで最高45位。

ミュージックビデオは、様々なものを折り畳むと別のメッセージや風景が浮かんでくるという内容になっていて、お店や道路まで折り畳んでしまいます。

グエロ

Beck/ベック『E-Pro』

Guero_cover.jpg2005年にリリースされた6thメジャーアルバム『Guero(グエロ)』に収録されている。

リードシングル。全米ビルボードのホット100で最高65位。英国シングルチャートで最高38位。

今回のアルバムは、再びダスト・ブラザーズと組みリリースされたアルバム。全米アルバムチャートで最高2位。全英15位。また、日本では5位を記録。

ミュージックビデオは、実写とアニメーションを混ぜた作りになっていて、ベック本人以外は全てアニメーションで作られています。

監督は、コールドプレイの「Paradise」のMVなども手がけるシノラ。

グエロ

Beck/ベック『Lonesome Tears』

220px-Beckseachange.jpg2002年にリリースされた5thメジャーアルバム『Sea Change(シー・チェンジ)』に収録されている。

シングルカットはされていないが、ミュージックビデオは制作されている。アルバムの4曲目に収録。

ミュージックビデオは、路上で日常生活をするベックがうさぎを抱えて歩き出すと、やがて犬を抱えた男性と出会うというシュールな内容になっています。

監督は、アメリカの俳優でもありTVプロテューサーでもあるジェイソン・リー。

シー・チェンジ

SNS
洋楽ロック アーティスト
A
The All-American Rejects/オール・アメリカン・リジェクツ
Aphex Twin/エイフェックス・ツイン
Arcade Fire/アーケイド・ファイア
Arctic Monkeys/アークティック・モンキーズ
Atoms For Peace/アトムス・フォー・ピース

B
Beady Eye/ビーディ・アイ
Beck/ベック
Bjork/ビョーク
Blink-182/ブリンク182
Blur/ブラー
Bring Me the Horizon/ブリング・ミー・ザ・ホライズン
Bullet for My Valentine/ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン

C
The Chemical Brothers/ケミカル・ブラザーズ
COLDPLAY/コールドプレイ

D
Daft Punk/ダフト・パンク
Deftones/デフトーンズ

E
Evanescence/エヴァネッセンス

F
Fall Out Boy/フォール・アウト・ボーイ
Foo Fighters/フー・ファイターズ
Franz Ferdinand/フランツ・フェルディナンド

G
Gorillaz/ゴリラズ
Green Day/グリーン・デイ

H
Hoobastank/フーバスタンク

I
Imagine Dragons/イマジン・ドラゴンズ

J
Jimmy Eat World/ジミー・イート・ワールド

K
The Killers/ザ・キラーズ
KoRn/コーン

L
Limp Bizkit/リンプ・ビズキット
LINKIN PARK/リンキン・パーク

M
Marilyn Manson/マリリン・マンソン
Metallica/メタリカ
MEW/ミュー
MUSE/ミューズ
My Bloody Valentine/マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン
My Chemical Romance/マイ・ケミカル・ロマンス

N
New Found Glory/ニュー・ファウンド・グローリー
Nickelback/ニッケルバック
Nine Inch Nails/ナイン・インチ・ネイルズ
The 1975/ザ・ナインティーンセヴンティファイヴ
Nirvana/ニルヴァーナ
Noel Gallagher's High Flying Birds/ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ

O
Oasis/オアシス
The Offspring/オフスプリング

P
Panic! at the Disco/パニック!アット・ザ・ディスコ
Paramore/パラモア
A Perfect Circle/ア・パーフェクト・サークル
Pixies/ピクシーズ
The Prodigy/ザ・プロディジー

R
RADIOHEAD/レディオヘッド
Rage Against the Machine/レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン
RANCID/ランシド
Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

S
Sigur Rós/シガー・ロス
Simple Plan/シンプル・プラン
Slipknot/スリップノット
The Smashing Pumpkins/スマッシング・パンプキンズ
Snow Patrol/スノウ・パトロール
Stereophonics/ステレオフォニックス
The Stone Roses/ザ・ストーン・ローゼズ
The Strokes/ザ・ストロークス
Sum 41/サム・フォーティーワン
System Of A Down/システム・オブ・ア・ダウン

T
Thirty Seconds to Mars/サーティー・セカンズ・トゥー・マーズ
Tool/トゥール
Two Door Cinema Club/トゥー・ドア・シネマ・クラブ

U
Underworld/アンダーワールド

V
The Verve/ザ・ヴァーヴ
Vampire Weekend/ヴァンパイア・ウィークエンド

W
Weezer/ウィーザー
The White Stripes/ザ・ホワイト・ストライプス

Z
Zebrahead/ゼブラヘッド
NEW RELEASE -最新アルバム-
Fall_Out_Boy_-_Mania.png
Fall Out Boy/フォール・アウト・ボーイ『Mania』
2017年9月リリース

ミュージックビデオ
・Young And Menace
20170722144708644.jpg
Arcade Fire/アーケイド・ファイア『Everything Now』
2017年7月リリース

ミュージックビデオ
・Everything Now
・Creature Comfort
・Signs of Life
oknotok.jpg
RADIOHEAD/レディオヘッド『OKNOTOK』
2017年6月リリース

ミュージックビデオ
・I Promise
・Man of War
Feed_the_Machine_(Nickelback).jpg
Nickelback/ニッケルバック『Feed the Machine』
2017年6月リリース

ミュージックビデオ
・Feed the Machine
Linkin_Park_7th_album.jpg
LINKIN PARK/リンキンパーク 『One More Light』
2017年5月リリース

ミュージックビデオ
・Heavy
After_Laughter_Paramore_album_cover.png
Paramore/パラモア『After Laughter』
2017年5月リリース

ミュージックビデオ
・Hard Times
HumanzGorillaz.png
Gorillaz/ゴリラズ『Humanz』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・Saturnz Barz
201702181444339e7.jpg
New Found Glory/ニュー・ファウンド・グローリー『Make Me Sick』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・Happy Being Miserable
Visuals.jpeg
MEW/ミュー『Visuals』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・85 Videos
・Twist Quest
・In A Better Place
Metallica_Hardwired_To_Self-Destruct_2016.jpeg
Metallica/メタリカ『Hardwired... to Self-Destruct』
2016年11月リリース

ミュージックビデオ
・Hardwired
・Atlas, Rise!
・Now That We're Dead
・Moth Into Flame
・Dream No More
・Halo On Fire
・Confusion
・ManUNkind
・Here Comes Revenge
・Am I Savage?
・Murder One
・Spit Out the Bone
201609171511493dd.jpg
Green Day/グリーン・デイ『Revolution Radio』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Bang Bang
・Still Breathing
・Revolution Radio
Korn-The_Serenity_of_Suffering-album_cover.jpg
KoRn/コーン『The Serenity of Suffering』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Rotting In Vain
・Insane
・A Different World
・Take Me
・Black Is the Soul
13_Voices_album_artwork.png
Sum 41/サム・フォーティーワン『13 Voices』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Fake My Own Death
・War
Gameshow_album_art.jpg
Two Door Cinema Club/トゥー・ドア・シネマ・クラブ『Gameshow』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Are We Ready? (Wreck)
・Bad Decisions
300px-Integrity_Blues.jpg
Jimmy Eat World/ジミー・イート・ワールド『Integrity Blues』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Sure and Certain
2016091015314602b.jpg
Pixies/ピクシーズ『Head Carrier』
2016年9月リリース

ミュージックビデオ
・Tenement Song
・Um Chagga Lagga
・Classic Masher
Blink-182_-_Calfornia.jpg
Blink-182/ブリンク182『California』
2016年7月リリース

ミュージックビデオ
・Bored to Death


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。