洋楽ロック・邦ロックの人気動画やおすすめミュージックビデオを無料視聴/試聴出来るサイトです。




SUMMER SONIC 2017/サマーソニック 2017

SUMMER SONIC 2017
foo-fighters-new-album-2017-recording-bottlerock.png

Foo Fighters/フー・ファイターズ

<Member>
デイヴ・グロール(Vo,Gt,Dr)
ネイト・メンデル(Ba)
テイラー・ホーキンス(Dr,Vo)
クリス・シフレット(Gt,Vo)
パット・スメア(Gt)


<Profile>
元ニルヴァーナのドラマーであり、現在の音楽シーンを代表するロック・アイコン、デイヴ・グロール(vo,g)を中心とする米ロック・バンド。

<フー・ファイターズ>名義ではグラミー賞を11回獲得、現在までのアルバム総セールスは2000万枚以上を記録し<ニルヴァーナ>時代も含めると1億枚にも及ぶ。

2013年にはデイヴ初監督となるドキュメンタリー作品『サウンド・シティ - リアル・トゥ・リール』を発表しサウンドトラックはグラミー賞を受賞、ポール・マッカートニーとの共演も話題となったサウンドトラック収録曲“カット・ミー・サム・スラック”も「最優秀ロックソング賞」に輝いた。

そして、アメリカを代表する8都市にてレコーディングされた、結成20周年記念作となる8thアルバム『ソニック・ハイウェイズ』では、デイヴが監督を務める同タイトルのドキュメンタリー番組も制作、デイヴが「これはアメリカ音楽史へのラブレター」と語るとおり、究極の音楽愛が込められた壮大なコンセプト・アルバムに仕上がっている。


代表曲のミュージックビデオ
Everlong
The Pretender
Best of You


sum412017.jpg

Sum 41/サム・フォーティーワン

代表曲のミュージックビデオ
Fat Lip
What We're All About
We're All to Blame


news_header_MANWITHAMISSION_art20161020.jpg

MAN WITH A MISSION/マン ウィズ ア ミッション

代表曲のミュージックビデオ
FLY AGAIN
distance
Emotions


newfoundglory2017.jpg

New Found Glory/ニュー・ファウンド・グローリー

代表曲のミュージックビデオ
Hit or Miss
My Friends Over You
It's Not Your Fault


totalfat2017.jpg

TOTALFAT/トータルファット

代表曲のミュージックビデオ
Good Fight & Promise You
Place to Try
Room45






「SUMMER SONIC 2017」公式サイト



FUJI ROCK FESTIVAL'17/フジ・ロック・フェスティバル'17

FUJI ROCK FESTIVAL'17
Gorillaz_2017.jpg

Gorillaz/ゴリラズ

<Member>
2D(vo)
ヌードル(g)
マードック・ニカルス(b)
ラッセル・ホブス(dr)

<Profile>
デーモン・アルバーンと、ジェイミー・ヒューレットによるカートゥーン・バンド。
2001年に1st『ゴリラズ』でデビュー。
2005年には2nd『ディーモン・デイズ』を発表、デンジャー・マウスをプロデューサーに起用し、数多くのゲストを迎えて制作され、全英チャート1位、全世界で800万枚を超えるセールスを記録。グラミー賞「最優秀ポップ・ヴォーカル・コラボレーション賞」を受賞。

2010年に3rd『プラスティック・ビーチ』を発表、全英チャート、全米チャート共に2位を記録。以降、世界各国の大型フェスに参加するようになり、同年10月から初のワールド・ツアーを実施。
ツアー中にiPadを使ってデーモンが制作したという4作目『ザ・フォール』を2011年4月に発表。

2017年1月、トランプ米大統領就任式の前夜に「ハレルヤ・マネー(Feat. ベンジャミン・クレモンタイン)」が突如公開され、大きな話題を呼んだ。

2017年6月10日には自身がヘッドライナーを務める主催フェス≪Damon Dayz Festival≫に出演予定。(FUJI ROCK公式サイトから引用)


代表曲のミュージックビデオ
Clint Eastwood
Feel Good Inc.
Stylo


Bjork-2016-ppcorn.jpg

Bjork/ビョーク


<Profile>
アイスランド生まれレイキャビーク出身。
これまでに8枚のスタジオアルバムをリリースし過去12回グラミー賞にノミネートされているアイスランド屈指のアーティスト。

93年7月にファーストアルバム『デビュー』をリリースし、95年6月にリリースしたセカンドアルバム『ポスト』ではその音楽性の高さにも注目が集まったが、セールス的にも前作を上回る300万枚という数字を記録する結果を生み出した。

97年9月にリリースしたサードアルバム『ホモジェニック』ではグラミー賞最優秀オルタナティヴ・ミュージック・パフォーマンス部門にノミネートされ、唯一無二な独自の世界観で不動の地位を築く。

15年3月に最新作『ヴァルニキュラ』をリリースし、16年6月に『Bjork Digital ―音楽のVR・18日間の実験オープニングパーティー』(VR体験展示プロジェクト)で来日。

フジロックフェスティバルでは98年、03年、13年と来日し、常に新しい物を出し続け話題を呼び続けている最重要アーティストビョークがフジロックフェスティバル'17で再来日を果たす。(FUJI ROCK公式サイトから引用)


代表曲のミュージックビデオ
Big Time Sensuality
All Is Full of Love
I've Seen It All


thehiatus.jpg

the HIATUS/ザ・ハイエイタス

代表曲のミュージックビデオ
Ghost In The Rain
The Flare
Bittersweet / Hatching Mayflies


10-FEET-thumb-700xauto-40591.jpg

10-FEET/テンフィート

代表曲のミュージックビデオ
RIVER
goes on
その向こうへ





「FUJI ROCK FESTIVAL'17」公式サイト

2017年フェス特集


KNOTFEST JAPAN 2016/ノットフェス・ジャパン・2016

KNOTFEST JAPAN 2016
slipknot2016.jpg

Slipknot/スリップノット

<Member>
#0 シド・ウィルソン(turntable)
#3 クリス・フェーン(Per/Cho)
#4 ジェイムズ・ルート(Gt)
#5 クレイグ・ジョーンズ(Sampler)
#6 ショーン・クラハン(Per/Cho)
#7 ミック・トムソン(Gt)
#8 コリィ・テイラー(Vo)


<Profile>
アメリカはアイオワ州で結成し、1999年のデビュー以来、世界を代表するロックバンドにまで成長したSlipknot。

2006年度のグラミー賞では「ベスト・メタル・パフォーマンス」を受賞し、世界中で2,000万枚以上のアルバム総売上を記録。日本でも、発表したスタジオ・アルバムは全てゴールド・ディスクを獲得し、その世界観で総てを飲み込んでいく存在となっている。

2011年にロック・イン・リオを含むヨーロッパ、南米でのフェスティバルに出演、全世界を狂乱させた。

2012年はMAYHEM TOURのヘッドライナーとして全米ツアーを行い、彼らが主催する初のフェスティバルKNOTFEST(ノットフェス)も初開催。

2013年にBLACK SABBATHと共にOZZFEST JAPANのヘッドライナーとして来日。2014年には遂にKNOTFEST JAPANが日本上陸、国内でのノットフェス初開催を果たした。

2015年にはノットフェスをアメリカとメキシコにて開催し、そして2016年11月、待望となる二度目のKNOTFEST JAPANの開催が決定。さらなる絶狂に彩られたダークカーニバルが再び幕を開ける。(KNOTFEST JAPAN 2016公式サイトから引用)


代表曲のミュージックビデオ
Wait and Bleed
My Plague
Before I Forget
Psychosocial
The Devil in I


deftones.jpg

Deftones/デフトーンズ

<Member>
チノ・モレノ (Vo)
ステファン・カーペンター (Gt)
セルジオ・ベガ (Ba)
エイブ・カニンガム (Dr)
フランク・デルガド (Key、DJ)


<Profile>
カリフォルニア、サクラメント出身のヘヴィ・ロック・バンド、デフトーンズ。ブラック・サバスやパンテラのサポート・アクトや数々のライヴをこなし、ヴォーカルのチノ・モレノのカリスマ的なステージングによって全世界で絶大な支持を得ている。

95年、デビュー・アルバム『アドレナリン』は本国で50万枚、全世界で100万枚以上の売り上げを記録。
97年、セカンド・アルバム『アラウンド・ザ・ファー』をリリース。すべての神話はこの時に始まったといっていい。
USやEUでヘッドライナー・ツアーを実施し、各地での圧倒的なライブ・アクトが大きな話題に。全世界で180万枚の売上を記録した。

98年、初来日公演。99年、オズフェストのメイン・ステージでその強烈なライヴを見せ付けた。2000年、『ホワイト・ポニー』をリリース。セールスは勿論のこと、作品のクオリティに関しても全世界で賞賛を浴び、<へヴィ・ロック界のレディオヘッド>と異名をとるまでになった。

2003年、バンド名を冠した『デフトーンズ』をリリースし、2006年、サマーソニック06へ出演。その直後となる10月にはボブ・エズリンをプロデューサーに迎えた『サタデイ・ナイト・リスト』を発表。より実験性を高めた作品は大きな話題となった。

2010年、『ダイヤモンド・アイズ』を発表、同作は、2008年に交通事故に遭ったチ・チェン(b)に代わる形で、新ベーシストとしてセルジオ・ベガを迎えて制作された。

2012年、『KOI NO YOKAN(※邦題:恋の予感)』をリリース。2013年4月13日、2008年の交通事故から5年、昏睡状態であったチが逝去。新ベーシストにセルジオ・ベガを迎え、悲しみを乗り越えつつも、彼らはまた次の次元を求めて、歩みを続ける...。(KNOTFEST JAPAN 2016公式サイトから引用)


代表曲のミュージックビデオ
Be Quiet and Drive (Far Away)
Change (In the House of Flies)
Minerva


marilynmanson.jpg

Marilyn Manson/マリリン・マンソン

<Member>
マリリン・マンソン(Vo)
トゥイギー・ラミレズ(Gt)
ポール・ワイリー(Gt)
ダニエル・フォックス(Key、Per)
ギル・シャロン(Dr)


<Profile>
1989年、大学生ジャーナリストとして地元のライフスタイル誌『25th Parallel』で音楽記事を執筆していたマリリン・マンソン(本名:ブライアン・ヒュー・ワーナー)を中心に、フロリダにてMARILYN MANSON & THE SPOOKY KIDSを結成。

翌年に、初のデモテープを制作。92年、バンド名をMARILYN MANSONに改名。そして、NINE INCH NAILSのトレント・レズナーに認められ、トレント自身が創立した新レーベル『Nothing Records』に迎え入れられる。

93年、デビュー・アルバム「PORTRAIT OF AN AMERICAN FAMILY」をリリース。

96年、2ndアルバム「ANTICHRIST SUPERSTAR」を発表し、全世界で700万枚を超えるセールスを記録する。

98年、3rdアルバム「MECHANICAL ANIMALS」をリリース。バンド史上初の全米No.1を獲得。そして、2000年に4thアルバム「HOLY WOOD(IN THE SHADOW OF THE VALLEY OF DEATH)」をリリースし、900万枚のセールスを全世界で記録。この作品と、「ANTICHRIST SUPERSTAR」、「MECHANICAL ANIMALS」を含む3枚は、ロック・オペラ・コンセプト・アルバム三部作として、バンドのキャリアにおいて最重要な作品群と称される。

2003年、通算5作目「THE GOLDEN AGE OF GROTESQUE」を発表。このアルバムを最後に、ジョン・5が脱退。4年振りの6thアルバム「EAT ME, DRINK ME」をリリース。

2008年に、トゥイギーの復帰がアナウンスされ、翌年の09年に、7thアルバム「THE HIGH END OF LOW」を発表。全米初登場4位を記録する。

2012年2月、『Soundwave Festival』に出演するオーストラリアン・ツアーから、「BORN VILLAIN」をサポートする『Hey Cruel World...Tour』をスタート。そして2012年4月、通算8作目「BORN VILLAIN」を世に送り出した。

2014年、バンドは通算9作目のスタジオ・アルバムを完成。2015年1月に、「THE PALE EMPEROR」というタイトルでリリースを迎えた。(KNOTFEST JAPAN 2016公式サイトから引用)


代表曲のミュージックビデオ
The Beautiful People
Rock Is Dead
Tainted Love


hoobastank2016.jpg

Hoobastank/フーバスタンク

代表曲のミュージックビデオ
Crawling in the Dark
The Reason
Out of Control


20160408135620881.jpg

MAN WITH A MISSION/マン ウィズ ア ミッション

代表曲のミュージックビデオ
FLY AGAIN
distance
Emotions


SiM2016.jpg

SiM/シム

代表曲のミュージックビデオ
KiLLiNG ME
Amy
Blah Blah Blah


Crossfaith-main-thumb-700xauto-33455.jpg

Crossfaith/クロスフェイス

代表曲のミュージックビデオ
Monolith
Eclipse
The Evolution




「KNOTFEST JAPAN 2016」公式サイト

2016年フェス特集


FUJI ROCK FESTIVAL'16/フジ・ロック・フェスティバル'16

FUJI ROCK FESTIVAL'16
fujirock_0212_1-thumb-680x510-511604.jpg

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

<Member>
アンソニー・キーディス(Vo)
フリー(Ba/cho)
チャド・スミス(Dr)
ジョシュ・クリングホッファー(Gt/cho)


<Profile>
ヴォーカルのアンソニー・キーディスとベースのフリーを中心に83年に結成。今やロック・シーン最強のバンドとして君臨する。壮絶なライヴ・パフォーマンス、そして「アンダー・ザ・ブリッジ」に象徴されるストリートの悲哀を漂わせる名曲の数々で多くのファンを獲得してきた。

今までに3度、フジ・ロック・フェスティバルにヘッドライナーとして出演するなど、日本でも絶大な人気を得ている。前作『ステイディアム・アーケイディアム』はアメリカ、イギリスをはじめ 24カ国でナンバー1となった。また、日本のアルバムチャートでも、2枚組の洋楽アルバムとしては史上初の初登場1位を獲得した。このアルバムで3度目のグラミー賞を受賞している。

2009年に黄金期を支えたジョン・フルシアンテはバンドを離れ、2011年の10枚目のニュー・アルバム制作から、ジョシュ・クリングホッファーが新ギタリストとして参加。ドラマーはチャド・スミスの4人組。日本では通称レッチリとして、知られている。(FUJI ROCK公式サイトから引用)


代表曲のミュージックビデオ
Give It Away
Under the Bridge
Scar Tissue
Around the World
Dani California


Beck.jpg

Beck/ベック

<Profile>
1990年代から現在に至るまで第一線で活躍を続け、名実ともにアメリカの音楽シーンを代表するソロ・アーティストとして確固たる人気を誇る。

94年に発表した「ルーザー」が全米モダン・ロック・チャートで5週連続1位を獲得。96年に発表した『オディレイ』でグラミー賞2部門を受賞。2008年に発表した『モダン・ギルト』が全米4位/全英9位を獲得し、第51回グラミー賞「最優秀オルタナティヴ・アルバム」にノミネート。

2014年、約6年ぶり通算12作目のスタジオ・アルバム『モーニング・フェイズ』を発表。同作は、第57回グラミー賞に於いて「最優秀アルバム賞」をはじめ計3部門を獲得した。

2015年6月、突如新曲「Dreams」をデジタルで発売。11月には、トートバッグ付きの日本独自盤12インチでもリリースした。(FUJI ROCK公式サイトから引用)


代表曲のミュージックビデオ
Loser
The New Pollution
E-Pro


sigurrosfuji.jpg

Sigur Rós/シガー・ロス

<Member>
ヨンシー・ビルギッソン(Vo,Gt,Key,Her)
ゲオルグ・ホルム(Ba,Glock)
オーリー・ディラソン(Dr,Key)


<Profile>
アイスランドを代表する唯一無比の3ピース・バンド。ヨンシー、ゲオルグ、アウグストの3人によって1994年に、アイスランドのレイキャヴィークにて結成。

97年のアルバム・デビュー以来、現在までに7枚のオリジナル・アルバムを発表。神秘的で壮大なサウンドは世界中から絶賛され、2002年作『()』はグラミー賞にノミネートされた。

商業的な成功を音楽の力だけで成し遂げた稀有な存在としてリスナーはもちろん、アーティストからも絶大な支持を得ている。

2012年発表の6作目『ヴァルタリ ~遠い鼓動』は全米7位、全英8位を獲得。2013年5月には初となる日本武道館公演を行いソールドアウト、同年6月に7作目となる『クウェイカー』をリリースした。(FUJI ROCK公式サイトから引用)


代表曲のミュージックビデオ
Svefn-g-englar
untitled #1(a.k.a. "Vaka")
Glósóli


2016051514595767c.jpg

Ken Yokoyama

代表曲のミュージックビデオ
How Many More Times
Not Fooling Anyone
I Won't Turn Off My Radio


stereophonics2016.jpg

Stereophonics/ステレオフォニックス

代表曲のミュージックビデオ
Local Boy in the Photograph
Just Looking
Dakota


Babymetal2016.jpg

BABYMETAL/ベビーメタル

代表曲のミュージックビデオ
イジメ、ダメ、ゼッタイ
ギミチョコ!!
KARATE


20160408135620881.jpg

MAN WITH A MISSION/マン ウィズ ア ミッション

代表曲のミュージックビデオ
FLY AGAIN
distance
Emotions


a_wanima2016.png

WANIMA/ワニマ

代表曲のミュージックビデオ
1106
TRACE
THANX




「FUJI ROCK FESTIVAL'16」公式サイト

2016年フェス特集



SUMMER SONIC 2016/サマーソニック 2016

SUMMER SONIC 2016
radiohead500x315.jpg

RADIOHEAD/レディオヘッド

<Member>
トム・ヨーク(Vo,Gt,Piano,Syn,Tam)
ジョニー・グリーンウッド(Gt,Piano,Syn,Glock,Laptop)
エド・オブライエン(Gt,Cho,Sam,Per)
コリン・グリーンウッド(Ba,Syn,Sam,Per)
フィル・セルウェイ(Dr,Cho,Per)


<Profile>
オックスフォード郊外にある男子全寮制パブリックスクールのアビンドン・スクールでメンバー5人は出会う。それぞれ別のバンドで活動したのち、バンドを結成。

93年1stアルバム『Pablo Honey』からのシングル「Creep」が若者から熱烈な支持を受け、世界的なヒットとなる。

95年2ndアルバム『The Bends』、97年3rdアルバム『OK Computer』を発表。全世界で大きな評価を獲得し、人気を不動のものとする。

アルバムの世界的な成功により名声を得たが、評価を得たそれらのサウンドを捨て去り、当時ポップミュージックの分野ではほぼ手つかずのジャンルであったエレクトロニカ・現代音楽などに大きく傾倒。長いスタジオ作業の果てに「商業的自殺」とも言われた4thアルバム『Kid A』(2000年)、5thアルバム『Amnesiac』(2001年)を発表し、大方の予想を裏切り再度成功を収める。

2003年6thアルバム『Hail to the Thief』では、これまでの実験性を包括したうえで改めてバンドサウンドに立ち返った。現在までに8枚のスタジオアルバムをリリース。2016年には新作のリリースを予定している。(wikipedia引用)

代表曲のミュージックビデオ
CREEP
Fake Plastic Trees
Paranoid Android
Idioteque
There,There


underworld2016.jpg

Underworld/アンダーワールド

<Member>
カール・ハイド
リック・スミス

<Profile>
元々Freurというロックバンドで活動していたリックとカールが92年にDJのダレン・エマーソンを迎えてテクノグループとして活動。

93年にアルバム『dubnobasswithmyheadman』をリリースし、一気にテクノシーンの中心アーティストになり、その後95年にリリースされた「Born Slippy Nuxx」が映画『トレインスポッティング』のラストシーンに使われ一躍メジャー音楽シーンでも知られるようになる。

96年には、4thアルバム『second toughest in the infants』をリリース。99年には、ハウス/テクノのみならず、ロック、ブレイクス、ダブなどの要素も取り入れた音楽的集大成の5thアルバム『Beaucoup Fish』をリリースし、名実共にテクノ界のトップへと上り詰めた。

2000年にダレン・エマーソンが脱退を表明。その後、2005年にアンダーワールド・オフィシャルDJとしてアンダーワールドと活動を共にしてきたダレン・プライスをサポートに迎え精力的にライヴ・ツアーを行う。

現在までに9枚のオリジナルアルバムをリリースし、ここ日本でも高いセールスを記録している。(wikipedia引用)

代表曲のミュージックビデオ
Rez
Born Slippy (Nuxx)
Two Months Off


offspring-official.jpg

The Offspring/オフスプリング

<Member>
デクスター・ホーランド(Vo,Gt)
ヌードルズ(Gt)
グレッグ K(Ba)
ピート・パラダ(Dr)


<Profile>
84年に、ギタリストのデクスター・ホーランドが友人のグレッグ・クリーセルと共に「Manic Subsidal」というバンド名で前身バンドを結成。87年バンド名を「The Offspring」にする。

94年に発売された3rdアルバム『スマッシュ - Smash - 』が、インディーズ史上最高のセールスを記録、同時期に大ブレイクしたグリーン・デイと共に、1990年代のパンクブームを巻き起こす。

98年に発売された5thアルバム『アメリカーナ - Americana - 』は、全世界で1000万枚以上のセールスを記録し、5×プラチナムを獲得。

2002年、ドラマーのロン・ウェルティが脱退。アトム・ウィラードが新たに加入するが2007年に脱退。翌年の2008年に新たにドラムスとしてピート・パラダが加入する。

現在までに9枚のフルアルバムをリリースしており、作品の売り上げは全世界で4000万枚以上を記録している。(wikipedia引用)

代表曲のミュージックビデオ
All I Want
Pretty Fly (for a White Guy)
Hit That


weezer500x315.jpg

Weezer/ウィーザー

<Member>
リヴァース・クオモ(Vo,Gt)
ブライアン・ベル(Gt,Cho)
スコット・シュライナー(Ba,cho)
パトリック・ウィルソン(Dr.Gt)


<Profile>
88年リヴァース・クオモが18歳の時、ロックスターを夢見てロサンゼルスに行くが、すぐに挫折。92年同じ様にロサンゼルスに来たマット・シャープ、パトリック・ウィルソン、ジェイソン・クロッパーとWeezerを結成。

94年には1stアルバム『Weezer』 (The Blue Album) で全米メジャーデビューし、グラミー賞、MTVビデオ・ミュージック・アワーズ賞等を受賞。300万枚を売り上げる。

2005年プロデューサーにリック・ルービンを迎え、5thアルバム『Make Believe』を発表。後にプラチナアルバムに認定される。収録曲「Beverly Hills」が全米カレッジ・ラジオ局で最多オンエア回数を稼ぎ、「College Song Of The Year」を受賞する。

2010年インディー・レーベルのエピタフ・レコード移籍第1弾アルバム『Hurley』を発表。2014年にはリパブリック・レコード移籍第1弾アルバム『Everything Will Be Alright In The End』を発表。2016年4月には、10thアルバム『weezer』 (White Album) をリリースする。(wikipedia引用)

代表曲のミュージックビデオ
Buddy Holly
Island in the Sun
Beverly Hills


the19752016s.jpg

The 1975/ザ・ナインティーンセヴンティファイヴ

代表曲のミュージックビデオ
Chocolate
Robbers
Love Me


201604081316346b4.jpg

サカナクション

代表曲のミュージックビデオ
アルクアラウンド
アイデンティティ
バッハの旋律を夜に聴いたせいです。


20160416230056ab0.jpg

Bullet for My Valentine/ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン

代表曲のミュージックビデオ
All These Things I Hate (Revolve Around Me)
Scream Aim Fire
Your Betrayal


Panic_At_The_Disco_Oct_2015_press.jpg

Panic! at the Disco/パニック!アット・ザ・ディスコ

代表曲のミュージックビデオ
I Write Sins Not Tragedies
Nine in the Afternoon
Victorious


2016040813155996e.jpg

[Alexandros]/アレキサンドロス

代表曲のミュージックビデオ
Waitress, Waitress!
Run Away
ワタリドリ


two-door-cinema-club2016.jpg

Two Door Cinema Club/トゥー・ドア・シネマ・クラブ

代表曲のミュージックビデオ
Something Good Can Work
Undercover Martyn
What You Know






「SUMMER SONIC 2016」公式サイト

2016年フェス特集

PUNK SPRING 2016/パンク・スプリング2016

PUNK SPRING 2016
sum4120162.jpg

Sum 41/サム・フォーティーワン

<Member>
デリック・ウィブリー(Vo,Gt)
ジェイ・マクキャスリン(Ba,Vo)
トム・タッカー(Gt,Key,Vo)
デイヴ・バクシュ(Gt,Vo)
フランク・ズモ(Dr)


<Profile>
カナダ・オンタリオ州エイジャックス出身のロックバンド。バンド名の由来は、夏休みの41日目にメンバーが行ったワープド・ツアーで感銘を受け、この日から活動を開始したことによる。アメリカ、カナダの世界的パンクバンドで、日本をはじめ各国で絶大な人気を得ている。

2006年にギターのデイヴが抜けてメタルの要素が抜け、6thアルバム『Underclass Hero』では新しいサウンドになった。2009年には新たなギタリストとしてトムが加入。

2002年から2003年、2004年と立て続けに来日し、サマーソニックにも出演。 「We're All To Blame」は映画『ゴジラ FINAL WARS』の挿入歌に使用され、話題を呼んだ。また『スパイダーマン』の挿入歌に「What We're All About」も使用された。『ファンタスティック・フォー』では、挿入歌として「Noots」を歌い、世界からゴールド、プラチナなど様々な賞を受け取っている。

2012年、第54回グラミー賞にて8thアルバム『Screaming Bloody Murder』収録曲「Blood In My Eyes」が、最優秀ハードロック・パフォーマンス賞にノミネートされた。

2016年には「パンクスプリング2016」でヘッドライナーとしての出演が決まっている。(wikipedia引用)

代表曲のミュージックビデオ
Fat Lip
What We're All About
We're All to Blame


simplplan_a-thumb-700xauto-29486.jpg

Simple Plan/シンプル・プラン

<Member>
ピエール・ブーヴィエ(Vo)
チャック・コモー(Dr)
ジェフ・スティンコ(Gt)
セバスチャン・ルフェーヴル(Gt,Cho)
デヴィッド・デロシアーズ (Ba,Cho)


<Profile>
99年に結成された、カナダのケベック州モントリオール出身のポップ・パンク・バンド。

2002年にリリースされたメジャーデビューアルバム『シンプル・プラン』は、200万枚以上の売上げを記録。同年9月には初の日本公演を行う。

2004年にリリースの2ndアルバム『スティル・ノット・ゲッティング・エニイ』は、メタリカやモトリー・クルーの仕事で知られるボブ・ロックをプロデューサーに迎え、世界で300万枚以上のセールスを記録し、アメリカでプラチナディスク、日本ではゴールドディスクに認定されている。

2010年バンクーバーオリンピック閉会式において『シンプル・プラン3』収録の2ndシングル「Your Love Is A Lie」を披露している。

2011年5月、ピエールとセバスチャンがシンガポールで開催されたカンファレンス「第6回ミュージック・マターズ」に参加した折に、東日本大震災の被災者救援のためのチャリティー・シングル「フィックス・ユー」(コールドプレイのカヴァー)のレコーディングに参加した。

2016年2月19日、5thアルバム『Taking One for the Team』をリリース。(wikipedia引用)

代表曲のミュージックビデオ
Perfect
Untitled (How Could This Happen to Me?)
Your Love Is a Lie


「PUNK SPRING 2016」公式サイト

2016年フェス特集

OZZFEST JAPAN 2015/オズフェス・ジャパン 2015

OZZFEST JAPAN 2015
kornozzfest.jpeg


KoRn/コーン

<Profile>
1989年に、ジェームズ“マンキー”シェイファー、フィールディ、デイヴィッド・シルヴェリアらが前身となるバンド、L.A.P.D.を結成。後にジョナサン・デイヴィス、ブライアン“ヘッド”ウェルチが加わり、コーンと名乗るようになる。1994年に、イモータル・レコードからデビュー。

へヴィ・メタルにヒップホップの要素を加えた、いわゆるニュー・メタルと呼ばれる、ミドルテンポのビートと重低音を著しく強調したものであるが、ラップをロックに取り入れる形ではなく、ヒップホップ的な曲調や、タメ感を取り入れるという、他とは違ったアプローチの仕方である。

徹底的に低くされた7弦ギターや殆ど打楽器と化している5弦ベースの音、ジョナサンの泣き叫ぶような異常なボーカルスタイルは多くのファンを勝ち取ったが、あまりにもコーンに似たバンドが巷に溢れかえったため、バンドはしばしばアルバムごとに作風を変えることとなった。

2015年現在までに合計11枚のスタジオアルバムをリリースしており、シーンのリーダーとして今もなお第一線で活躍している。(wikipedia引用)

代表曲のミュージックビデオ
・Blind
・Freak on a Leash
・Twisted Transistor



evanescencefes.png


Evanescence/エヴァネッセンス

<Profile>
“ゴス・プリンセス”エイミー・リー率いる、通算アルバム・セールス2,200万枚のグラミー受賞ヘヴィロック・バンド。

2003年に『フォールン(Fallen)』でメジャー・デビューするやいなや、ヴォーカルのエイミー・リーの力強くも儚い歌声、美しくも影のある存在感、激しいサウンド、心を揺さぶる歌詞などが世界中で話題となり、へヴィロックというカテゴリーを超えて瞬く間に頂点へと駆け上がった。

デビュー・アルバム発売後にギタリストのベンが脱退するもバンドは精力的に活動を続け、2006年に発売となったセカンド・アルバム『ザ・オープン・ドア(THE OPEN DOOR)』は全米チャート初登場1位を記録するも、その後バンド・メンバーの脱退が相次ぎバンドの存亡が危ぶまれた。

2006年以降は、2010年1月にハイチ地震のチャリティーとしてデジタル配信で「Together Again」をリリース。

そして2011、タイトルにバンド名を冠した全世界待望の3rdアルバム『エヴァネッセンス』を世に放ち、全米ビルボードアルバムチャート1位を獲得。そして、前回の来日から3年の月日を経て、この度再び日本に降臨する。(オズフェス・ジャパン 2015 公式サイト引用)

代表曲のミュージックビデオ
・Bring Me To Life
・Call Me When You're Sober
・What You Want
                                                  


bullet-for-my-valentine-2015.jpg


Bullet for My Valentine/ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン

<Profile>
1998年UKウェールズにて結成。マシュー”マット”タック(Vo,G)、マイケル”パッジ”パジェット(G,Cho)、マイケル”ムース”トーマス(Dr)、ジェイミー・マサイアス(B,Cho)の4人からなる4人編成メタル・バンド。

2004年アルバム『ザ・ポイズン』でデビューし、これまで通算4枚のスタジオ・アルバムをリリース。累計アルバム・セールスは500万枚を超える。またKerrang!AwardのBest British Band部門を3年連続受賞し当該部門の最多受賞記録を保持する他、アメリカにおいても全米TOP5入りのアルバムを2枚持ち、100万枚以上のセールスを数えるなど、世界中に数多くのファンを抱えるモンスター・バンド。

2013年2月に4枚目のアルバムとなる『テンパー・テンパー』をリリースし、アルバムを引っ提げ行われた単独公演は即日完売し、同年SUMMER SONIC 2013のメイン・ステージに立った。

2015年、オリジナル・ベーシスト、ジェイソン・ジェイムスが脱退を表明。ベース不在の中、5枚目のアルバムの制作に突入し、スリップノット、ラム・オブ・ゴッドとの夏のツアーを発表するなど歩みを止めることなく、活動を継続。

通算5枚目となるアルバム『ヴェノム』を8月14日に発売することを発表し、新たにジェイミー・マサイアスを正式メンバーとして迎え入れ、いよいよ今年11月にOZZFEST JAPANへの出演で来日を果たす。(オズフェス・ジャパン 2015 公式サイト引用)

代表曲のミュージックビデオ
・All These Things I Hate (Revolve Around Me)
・Scream Aim Fire
・Your Betrayal




「OZZFEST JAPAN 2015」公式サイト

SONIC MANIA 2015/ソニック・マニア 2015

SONIC MANIA 2015
The-Prodigyfes.jpg

The Prodigy/ザ・プロディジー

<Profile>
1980年代末期のレイヴカルチャーをその出身基盤にもち、ロックとテクノの積極的な融合を試みることで、その先駆者として既存の電子音楽の持つ可能性を大きく押し広げた存在である。

特に、世界的なヒットを記録した3rdアルバム『ザ・ファット・オブ・ザ・ランド』は、1990年代におけるダンス・ミュージックの到達点、金字塔と評される。

サマーソニック'08など数本のフェス出演を経て新作への手応えを形成させたバンドは、5作目となるアルバム『インヴェイダーズ・マスト・ダイ』を2009年に発表。(全英1位、ヨーロッパ主要チャートでも軒並みトップ5、日本でもオリコン8位を記録)

デビュー以来数多くの独創的な功績を残しており、現在までにテクノからロック、さらにヒップホップにまで渡って広大な影響力を持つシーン随一のトップ・アクトとして活躍している。

2015年3月(日本盤は4月)には前作から6年ぶり、6枚目のアルバム『ザ・デイ・イズ・マイ・エネミー』を発売、それに伴うツアーが4月からオランダを皮切りに行われる予定である。(ウィキペディア引用)

代表曲のミュージックビデオ
・Firestarter
・Breathe
・Omen



marilynmansonfes.jpg

Marilyn Manson/マリリン・マンソン

<Profile>
89年バンド結成。90年「マリリン・マンソン&ザ・スプーキー・キッズ」として活動。

マリリン・マンソン(本名ブライアン・ヒュー・ワーナー、1969年1月5日)は、マリリン・モンローと希代の殺人者チャールズ・マンソンからとった芸名。シアトリカルなステージ、自主制作のチラシ、カセットなどのアートワークを通じて、その強烈な世界観をアピール。

92年バンド名をマリリン・マンソンへ変更。ナイン・インチ・ネイルズのトレント・レズナー設立ナッシング・レコードと契約し、1stアルバム『Portrait of an American Family』をリリース。

96年2ndアルバム『Antichrist Superstar』をリリース。全米初登場3位となる。
全米各地で宗教団体によるマリリン・マンソン排斥運動をも逆手に取ったエグいライヴ・ビデオのリリースと精力的に活動。

その後6枚のスタジオアルバムをリリースし、2度全米1位のセールスを記録している。2015年にはニューアルバムの『The Pale Emperor』をリリースし「SONIC MANIA 2015」に降臨する。(ウィキペディア引用)

代表曲のミュージックビデオ
・The Beautiful People
・Rock Is Dead
・Tainted Love


「SONIC MANIA 2015」公式サイト

SUMMER SONIC 2015/サマー・ソニック 2015

SUMMER SONIC 2015
chemicalbrothersfes.jpg

The Chemical Brothers/ケミカル・ブラザーズ

<Profile>
1989年にマンチェスター大学で知り合った、トム・ローランズとエド・シモンズにより結成され、1992年にダスト・ブラザーズ (The Dust Brothers)名義で活動開始したが、既に存在していたアメリカの同名のグループからクレームを付けられ、現在の「ケミカル・ブラザーズ」へと改名した。

1996年、オアシスのノエル・ギャラガーをゲストボーカルに迎えた「Setting Sun」が、シングル・チャートの1位を獲得する大ヒット。ビートルズの楽曲「トゥモロー・ネバー・ノウズ」を現代に蘇らせたと評された。

その後2枚のアルバムと2曲のシングル曲がグラミー賞を受賞し、本国イギリスでは2作目以降5作連続でアルバム・チャート1位を記録しており、ダンス・アクトとしては他に類を見ない大記録を打ち立てた。

そのスタイルは、ロックとダンス・ミュージックを繋ぐ架け橋としての役割を大きく担ってきており、斬新なビート・センスと先進的なトラック・メイクで数多くのヒット作を世に送り出している。(wikipedia引用)

代表曲のミュージックビデオ
・Setting Sun
・Star Guitar
・Galvanize



imagine_dragons.jpg

Imagine Dragons/イマジン・ドラゴンズ

<Profile>
2009年にレイノルズ、ギタリストのウェイン・サーモン、ベーシストのベン・マッキーとドラマーのダニエル・プラッツマンによりネバダ州ラスベガスで結成された。

バンドは数枚のインディー作品によりファンベースを固め、のちにプロデューサーのAlex Da Kidがインタースコープとの契約に導いた。

その後2012年に『Continued Silence』EPをリリースし、収録曲の「イッツ・タイム」でダブル・プラチナを達成、更にその翌年アルバム、『ナイト・ヴィジョンズ』もダブル・プラチナを達成した。

900万以上のセールスを記録したシングル「レディオアクティヴ」はロック・ミュージックにおいて最もデジタルでセールスを記録した曲になり、ビルボードのロック・チャートにて1位を獲得、更に2014年のグラミー賞にて最優秀ロック・パフォーマンスを受賞した。バンドは全世界で2,400万シングルを売り上げている。(wikipedia引用)

代表曲のミュージックビデオ
・It's Time
・Radioactive


「SUMMER SONIC 2015」公式サイト

FUJI ROCK FESTIVAL'15/フジ・ロック・フェスティバル'15

FUJI ROCK FESTIVAL'15
592_foofighters2.jpg

Foo Fighters/フー・ファイターズ


<Profile>
元ニルヴァーナのドラマーであり、現在の音楽シーンを代表するロック・アイコン、デイヴ・グロール(vo,g)を中心とする米ロック・バンド。

<フー・ファイターズ>名義ではグラミー賞を11回獲得、現在までのアルバム総セールスは2000万枚以上を記録し<ニルヴァーナ>時代も含めると1億枚にも及ぶ。

2013年にはデイヴ初監督となるドキュメンタリー作品『サウンド・シティ - リアル・トゥ・リール』を発表しサウンドトラックはグラミー賞を受賞、ポール・マッカートニーとの共演も話題となったサウンドトラック収録曲“カット・ミー・サム・スラック”も「最優秀ロックソング賞」に輝いた。

そして、アメリカを代表する8都市にてレコーディングされた、結成20周年記念作となる8thアルバム『ソニック・ハイウェイズ』では、デイヴが監督を務める同タイトルのドキュメンタリー番組も制作、デイヴが「これはアメリカ音楽史へのラブレター」と語るとおり、究極の音楽愛が込められた壮大なコンセプト・アルバムに仕上がっている。(FUJI ROCK公式サイトから引用)


代表曲のミュージックビデオ
・Everlong
・The Pretender
・Best of You



1330_muse2.jpg

MUSE/ミューズ


<Profile>
99年に衝撃のデビューを果たし、その唯一無比なサウンド・ダイナミズムでロック・シーンに新風を吹き込む英デヴォン州テンマス出身の3人組。

今までに6枚のアルバムを発表し、全世界での累計アルバム・セールスは1600万枚を突破、グラミー賞をはじめ数多くの音楽賞を受賞する、史上最強の3ピース・ロック・バンドだ。

2012年に発表した『ザ・セカンド・ロウ~熱力学第二法則』は世界23ヶ国で1位を獲得、同年に行われたロンドン・オリンピックの公式テーマ・ソングを担当するなど、まさに圧倒的人気と存在感を持つアーティストだ。

強靱なバンド・アンサンブルと、空前絶後のステージ・セットが織りなす一大スペクタクルとも言うべきライヴ・パフォーマンスも彼らの大きな魅力の一つだ。

2013年にはロック・バンドとして初めて4Kフォーマットでライヴ映像を収録、全世界でそのライヴのプレミア上映を行ったことも大きな話題となった。(FUJI ROCK公式サイトから引用)


代表曲のミュージックビデオ
・Plug in Baby
・Stockholm Syndrome
・Knights Of Cydonia



noelgallagherfes2.jpg

Noel Gallagher's High Flying Birds/ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ


<Profile>
英モダン・ロック界随一のソングライターであり、7000万枚以上の世界トータル・セールスを誇る英国民的ロックバンド=『オアシス』で、ほぼすべての主要楽曲の作詞作曲を手掛けてきたノル・ギャラガーによるソロ・プロジェクト<ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ>。

日本で2015年2月に発売された待望のソロ第2弾『Chasing Yesterday(チェイシング・イエスタデイ)』は、2011年発表のファースト・ソロ・アルバムに続き、全英1位、日本でもオリコン洋楽アルバムランキング1位を堂々獲得。

同作はノエル初のセルフ・プロデュースによる記念すべきアルバムとなっており、盟友ギタリストのジョニー・マーが参加していることでも注目を集めている。

4月にはこの新作を引っ提げ、武道館2回を含む、約3万人を動員するジャパン・ツアーを敢行。(FUJI ROCK公式サイトから引用)


代表曲のミュージックビデオ
・AKA... What a Life!
・In the Heat of the Moment


「FUJI ROCK FESTIVAL'15」公式サイト

PUNK SPRING 2015/パンク・スプリング2015

PUNK SPRING 2015
fall-out-boy-new-photoshoot.jpg

Fall Out Boy/フォール・アウト・ボーイ

<Profile>
2001年、米イリノイ州で結成したロック・バンド。メンバーはパトリック・スタンプ、ピート・ウェンツ、アンディ・ハーレー、ジョー・トローマンの4名。シカゴを拠点に活動開始。

バンド名は、アメリカのアニメ「ザ・シンプソンズ」の登場人物の子供達が夢中のマンガ「フォールアウト・ボーイ」(Fall out Boy)に由来する。2000年代にデビューしたエモ、ポップ・パンクバンドの中では、ナンバーワンと言って良いほどの圧倒的な人気を誇る。

2009年に無期限の活動休止を発表。解散の噂も流れたが、2011年のインタビューで、パトリックは解散ではなく、あくまでも活動休止の状態であるとし、解散説を否定。

2013年には約4年振りのアルバム『セイヴ・ロックンロール』を発表し、活動再開。全米1位を獲得し、見事復活。サマソニ来日も果たした。

2015年1月の『アメリカン・ビューティー/アメリカン・サイコ』も3度目の全米1位を獲得している。(wikipwdia引用)

代表曲のミュージックビデオ
・Dance, Dance
・Thnks fr th Mmrs
・I Don't Care



rancidfes.jpg

RANCID/ランシド

<Profile>
1987年に、ティム・アームストロング、マット・フリーマンが中心となり、ランシドの前身バンドであるオペレーション・アイヴィーが結成される。パンク・ロック・シーンの聖地ともいわれるギルマン・ストリートで活動していたが、「あまりにも人気が出すぎてしまった」ために、わずか3年でバンドは解散してしまう。

1991年に、当時ルームメイトであったブレット・リードとマット・フリーマンの3人により、ランシドが結成される。

1992年に、シングルEP『Rancid』をルックアウト・レコードよりリリース、翌1993年には、エピタフ・レコードと契約し、1stアルバム『ランシド - Rancid - 』をリリースする。94年には2ndアルバム『レッツ・ゴー - Let's Go - 』をリリースし、多くのメジャー・レーベルからオファーが殺到するが、バンドはインディーズ・レーベルにとどまることを選択する。

その後3rdアルバム『…アンド・アウト・カム・ウルヴズ 』がゴールドディスクを獲得し、シングル曲「Time Bomb」が大ヒットを記録する。

2014年には8thアルバム「…オナー・イズ・オール・ウィー・ノウ」をリリースし、「PUNK SPRING 2015」で来日する。(wikipedia引用)

代表曲のミュージックビデオ
・Time Bomb
・Ruby Soho
・Fall Back Down                         

「PUNK SPRING 2015」公式サイト

SNS
洋楽ロック アーティスト
A
The All-American Rejects/オール・アメリカン・リジェクツ
Aphex Twin/エイフェックス・ツイン
Arcade Fire/アーケイド・ファイア
Arctic Monkeys/アークティック・モンキーズ
Atoms For Peace/アトムス・フォー・ピース

B
Beady Eye/ビーディ・アイ
Beck/ベック
Bjork/ビョーク
Blink-182/ブリンク182
Blur/ブラー
Bring Me the Horizon/ブリング・ミー・ザ・ホライズン
Bullet for My Valentine/ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン

C
The Chemical Brothers/ケミカル・ブラザーズ
COLDPLAY/コールドプレイ

D
Daft Punk/ダフト・パンク
Deftones/デフトーンズ

E
Evanescence/エヴァネッセンス

F
Fall Out Boy/フォール・アウト・ボーイ
Foo Fighters/フー・ファイターズ
Franz Ferdinand/フランツ・フェルディナンド

G
Gorillaz/ゴリラズ
Green Day/グリーン・デイ

H
Hoobastank/フーバスタンク

I
Imagine Dragons/イマジン・ドラゴンズ

J
Jimmy Eat World/ジミー・イート・ワールド

K
The Killers/ザ・キラーズ
KoRn/コーン

L
Limp Bizkit/リンプ・ビズキット
LINKIN PARK/リンキン・パーク

M
Marilyn Manson/マリリン・マンソン
Metallica/メタリカ
MEW/ミュー
MUSE/ミューズ
My Bloody Valentine/マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン
My Chemical Romance/マイ・ケミカル・ロマンス

N
New Found Glory/ニュー・ファウンド・グローリー
Nickelback/ニッケルバック
Nine Inch Nails/ナイン・インチ・ネイルズ
The 1975/ザ・ナインティーンセヴンティファイヴ
Nirvana/ニルヴァーナ
Noel Gallagher's High Flying Birds/ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ

O
Oasis/オアシス
The Offspring/オフスプリング

P
Panic! at the Disco/パニック!アット・ザ・ディスコ
Paramore/パラモア
A Perfect Circle/ア・パーフェクト・サークル
Pixies/ピクシーズ
The Prodigy/ザ・プロディジー

R
RADIOHEAD/レディオヘッド
Rage Against the Machine/レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン
RANCID/ランシド
Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

S
Sigur Rós/シガー・ロス
Simple Plan/シンプル・プラン
Slipknot/スリップノット
The Smashing Pumpkins/スマッシング・パンプキンズ
Snow Patrol/スノウ・パトロール
Stereophonics/ステレオフォニックス
The Stone Roses/ザ・ストーン・ローゼズ
The Strokes/ザ・ストロークス
Sum 41/サム・フォーティーワン
System Of A Down/システム・オブ・ア・ダウン

T
Thirty Seconds to Mars/サーティー・セカンズ・トゥー・マーズ
Tool/トゥール
Two Door Cinema Club/トゥー・ドア・シネマ・クラブ

U
Underworld/アンダーワールド

V
The Verve/ザ・ヴァーヴ
Vampire Weekend/ヴァンパイア・ウィークエンド

W
Weezer/ウィーザー
The White Stripes/ザ・ホワイト・ストライプス

Z
Zebrahead/ゼブラヘッド
NEW RELEASE -最新アルバム-
Fall_Out_Boy_-_Mania.png
Fall Out Boy/フォール・アウト・ボーイ『Mania』
2017年9月リリース

ミュージックビデオ
・Young And Menace
20170722144708644.jpg
Arcade Fire/アーケイド・ファイア『Everything Now』
2017年7月リリース

ミュージックビデオ
・Everything Now
・Creature Comfort
・Signs of Life
oknotok.jpg
RADIOHEAD/レディオヘッド『OKNOTOK』
2017年6月リリース

ミュージックビデオ
・I Promise
・Man of War
Feed_the_Machine_(Nickelback).jpg
Nickelback/ニッケルバック『Feed the Machine』
2017年6月リリース

ミュージックビデオ
・Feed the Machine
Linkin_Park_7th_album.jpg
LINKIN PARK/リンキンパーク 『One More Light』
2017年5月リリース

ミュージックビデオ
・Heavy
After_Laughter_Paramore_album_cover.png
Paramore/パラモア『After Laughter』
2017年5月リリース

ミュージックビデオ
・Hard Times
HumanzGorillaz.png
Gorillaz/ゴリラズ『Humanz』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・Saturnz Barz
201702181444339e7.jpg
New Found Glory/ニュー・ファウンド・グローリー『Make Me Sick』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・Happy Being Miserable
Visuals.jpeg
MEW/ミュー『Visuals』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・85 Videos
・Twist Quest
・In A Better Place
Metallica_Hardwired_To_Self-Destruct_2016.jpeg
Metallica/メタリカ『Hardwired... to Self-Destruct』
2016年11月リリース

ミュージックビデオ
・Hardwired
・Atlas, Rise!
・Now That We're Dead
・Moth Into Flame
・Dream No More
・Halo On Fire
・Confusion
・ManUNkind
・Here Comes Revenge
・Am I Savage?
・Murder One
・Spit Out the Bone
201609171511493dd.jpg
Green Day/グリーン・デイ『Revolution Radio』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Bang Bang
・Still Breathing
・Revolution Radio
Korn-The_Serenity_of_Suffering-album_cover.jpg
KoRn/コーン『The Serenity of Suffering』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Rotting In Vain
・Insane
・A Different World
・Take Me
・Black Is the Soul
13_Voices_album_artwork.png
Sum 41/サム・フォーティーワン『13 Voices』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Fake My Own Death
・War
Gameshow_album_art.jpg
Two Door Cinema Club/トゥー・ドア・シネマ・クラブ『Gameshow』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Are We Ready? (Wreck)
・Bad Decisions
300px-Integrity_Blues.jpg
Jimmy Eat World/ジミー・イート・ワールド『Integrity Blues』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Sure and Certain
2016091015314602b.jpg
Pixies/ピクシーズ『Head Carrier』
2016年9月リリース

ミュージックビデオ
・Tenement Song
・Um Chagga Lagga
・Classic Masher
Blink-182_-_Calfornia.jpg
Blink-182/ブリンク182『California』
2016年7月リリース

ミュージックビデオ
・Bored to Death