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Green Day/グリーン・デイ『Revolution Radio』

レボリューション・レディオ2016年にリリースの12thアルバム『Revolution Radio(レボリューション・レディオ)』に収録されている。

3rdシングル。米国ビルボードの「オルタナティブ・ソングスチャート」で最高38位。

ミュージックビデオは、「924 Gilman Street」というグリーンデイ発祥の地バークーレーにあるライブハウスで撮影されており、過去の映像なども含めてグリーンデイのバンドパフォーマンス映像を映し出した内容になっています。

レボリューション・レディオ

Green Day/グリーン・デイ『Still Breathing』

レボリューション・レディオ2016年にリリースの12thアルバム『Revolution Radio(レボリューション・レディオ)』に収録されている。

2ndシングル。米国ビルボードの「オルタナティブ・ソングスチャート」で最高1位。

ミュージックビデオは、大自然の風景描写やそこで暮らす人達とグリーン・デイのメンバー1人1人の心情を描いた内容になっています。

監督は、ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタインの「Your Betrayal」のMVなども手がけるポール・ブラウン。

レボリューション・レディオ

Green Day/グリーン・デイ『Bang Bang』

レボリューション・レディオ2016年にリリースの12thアルバム『Revolution Radio(レボリューション・レディオ)』に収録されている。

ファーストシングル。米国ビルボードの「オルタナティブ・ソングスチャート」で最高1位。英国シングルチャートで最高84位。

ミュージックビデオは、グリーンデイのメンバーの覆面を被った3人の銀行強盗の様子と、部屋の中でオーディエンスに囲まれながら、グリーンデイがバンドパフォーマンスをする映像を交互に映した内容になっています。

監督は、ランシドのティム・アームストロング。

レボリューション・レディオ

Green Day/グリーン・デイ『The Forgotten』

¡tre2012年にリリースされた11thアルバム「¡Tre!(トレ!)」に収録されている。

ファーストシングル。この曲は、映画「トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part2」のエンディングテーマに起用された。

PVは、映画「トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part2」とコラボした内容になっていて、スタジオでの演奏やライブ映像などを織り交ぜたものになっています。

トレ! (デラックス・エディション(ボックス仕様/ステッカー付))


Green Day/グリーン・デイ『Stray Heart』

¡dos2012年にリリースされた10thアルバム「¡Dos!(ドス!)」に収録されている。

アルバムからの唯一のシングル。今アルバムは3部作の第2弾で、日本のオリコン・アルバムチャートでは最高8位(洋楽2位)にランクイン。全英アルバムチャートでは最高10位、全米では最高9位を記録した。

PVは、ある男性がレコードショップでグリーン・デイのレコードを買うシーンから始まります。
やがて彼は自分の胸に大きな穴が空いていることに気づき、血の跡を追って女性の家に行くと、そこには自分の心臓がベッドでタバコを吹かしているという面白い内容。そこから心臓との追っかけっこが始まります。

ドス!


Green Day/グリーン・デイ『Let Yourself Go』

¡uno2012年にリリースされた9thアルバム「¡Uno!(ウノ!)」に収録されている。

3rdシングル。全米ビルボード「メインストリーム・ロック・ソングス」で最高11位。

ミュージックビデオは、シンプルにライブ映像をモノクロで映した内容になってます。

ウノ!


Green Day/グリーン・デイ『Kill the DJ』

¡uno2012年にリリースされた9thアルバム「¡Uno!(ウノ!)」に収録されている。

2ndシングル。今回のアルバムは3部作の第1弾で、全英と全米アルバムチャートで共に2位を記録している。

PVは、モノクロ映像でグリーン・デイのメンバーがバイクに乗っている映像から始まり、その後夜のクラブに行ってバンド演奏をします。

やがて2人の女性客が喧嘩をし始めて、ビンで殴り合いになり、血だらけになりながらも踊り続けるという内容。監督はサミュエル・ベイヤー。

ウノ!


Green Day/グリーン・デイ『Oh Love』

¡uno2012年にリリースされた9thアルバム「¡Uno!(ウノ!)」に収録されている。

ファーストシングル。2012年8月に日本の音楽番組「ミュージックステーション」に出演した際に披露された曲。

PVは、グリーン・デイのメンバーがセクシーな女性達の前でバンド演奏するという内容で、いかにもロックスター的な仕上がりになっています。

監督は、7thアルバム『American Idiot』収録の「American Idiot」のビデオを手がけたサミュエル・ベイヤー。

ウノ!


Green Day/グリーン・デイ『Last of the American Girls』

21stcenturybreakdown.jpeg2009年にリリースされた8thアルバム「21st Century Breakdown(21世紀のブレイクダウン)」に収録されている。

5thシングル。米国ビルボードの「オルタナティブ・ソングスチャート」で最高26位。

PVは自然の中でバンド演奏するグリーン・デイと、アルバムの主人公グロリアが歯を磨いたり、TVを観たり、爪の手入れをしたり日常生活の行動を交互に映す内容になっていて、最後には車が1台まるまる燃えます。

監督はアルバムのほとんどのPVを手がけるマルク・ウェッブ。

21世紀のブレイクダウン

Green Day/グリーン・デイ『21st Century Breakdown』

21stcenturybreakdown.jpeg2009年にリリースされた8thアルバム「21st Century Breakdown(21世紀のブレイクダウン)」に収録されている。

アルバムと同タイトルの4thシングル。
ビルボードの「Japan Hot 100」チャートでは最高92位。

PVは、スプレーペイントから始まりほぼ全編アニメーションやCGで描かれています。
最後に実写の映像が少しだけ出てきます。監督は「21 Guns」と同じでマルク・ウェッブ。

21世紀のブレイクダウン

Green Day/グリーン・デイ『21 Guns』

21stcenturybreakdown.jpeg2009年にリリースされた8thアルバム「21st Century Breakdown(21世紀のブレイクダウン)」に収録されている。

3rdシングル。この曲は、2009年6月に公開された映画「トランスフォーマー: リベンジ」のエンディングテーマに起用された。

PVは、2009年のMTVビデオ・ミュージック・アワードで「ベスト・ロック・ビデオ」など3つの賞を受賞した作品で、アルバムのストーリーの主人公"クリスチャン"と"グロリア"が部屋の中に避難するが、外から雨のような弾丸を打ち込まれるという内容。その中でグリーン・デイも演奏しています。

監督はマルク・ウェッブ。

また、2010年にブロードウェイで上演された「American Idiot: The Musical」のサウンドトラック『American Idiot: The Original Broadway Cast Recording(ブロードウェイ・ミュージカル・キャスト・バージョン)』に収録のMVもあります。

21世紀のブレイクダウン

Green Day/グリーン・デイ『East Jesus Nowhere』

21stcenturybreakdown.jpeg2009年にリリースされた8thアルバム「21st Century Breakdown(21世紀のブレイクダウン)」に収録されている。

2ndシングル。米国ビルボードの「オルタナティブ・ソングスチャート」で最高17位。

PVは、アルバムのワールドツアーを行った時のライブ映像を編集したもので、後半にはファンをステージに上げる映像なども観れます。
曲はミュージックビデオ用に編集されているため、アルバムバージョンよりも30秒長くなっています。

21世紀のブレイクダウン

Green Day/グリーン・デイ『Know Your Enemy』

21stcenturybreakdown.jpeg2009年にリリースされた8thアルバム「21st Century Breakdown(21世紀のブレイクダウン)」に収録されている。

アルバムからのファースト先行シングル。2009年に「ミュージックステーション」に出演した際に披露された曲。また、朝の情報番組「朝ズバッ!」(TBS)のオープニングテーマにも起用された。

PVは、夜にL.Aのダウンタウンで撮影されたもので、グリーン・デイのバンド演奏がメインです。暗視カメラやヘリコプターからのアングルなど、様々な撮影方法をスピード感のあるカット割りで映し出していて、後半はバンドの背景が炎で燃え盛る内容になっています。

監督は、ウィーザーの「Pork and Beans」のMVなども手がけるMotion Theory's Matthew Cullen。

21世紀のブレイクダウン

Green Day/グリーン・デイ『Working Class Hero』

instantkarma.jpeg2007年にリリースされたジョン・レノンのトリビュートアルバム「Instant Karma: The Campaign to Save Darfur」に収録されている。

Working Class Hero(労働階級の英雄)は1970年に発表されたジョン・レノンの曲。

この曲はグリーン・デイの他にも、マニック・ストリート・プリーチャーズやオジー・オズボーン、マリリン・マンソンなど、たくさんのアーティストがカヴァーしている。

PVは全編モノクロで描かれていて、スタジオでバンド演奏する映像に、様々な人のインタビュー映像などをインサートした内容になっています。

Instant Karma: Amnesty International Campaign

Green Day/グリーン・デイ『The Saints Are Coming』

thesaintsarecoming.jpeg2006年にリリースされたシングル「The Saints Are Coming(セインツ・アー・カミング)」に収録されている。

この曲は、U2とグリーン・デイが2005年8月のハリケーン・カトリーナで甚大な被害にあったニューオーリンズのミュージシャン達を救うためにチャリティ・シングルとして発売したもので、ザ・スキッズ(イギリスのパンク・ロックバンド)のカヴァー。オリジナルは1978年にリリースされている。

PVは、スタジオでの演奏とニューオーリンズのルイジアナ・スーパードームでのライブ、被災地の様子などを描いた内容になっています。

日本では、MTVビデオ・ミュージック・アワード・ジャパンで「最優秀コラボレーションビデオ賞」を受賞した作品で、監督はクリス・ミルク。

The Saints Are Coming

SNS
洋楽ロック アーティスト
A
The All-American Rejects/オール・アメリカン・リジェクツ
Aphex Twin/エイフェックス・ツイン
Arcade Fire/アーケイド・ファイア
Arctic Monkeys/アークティック・モンキーズ
Atoms For Peace/アトムス・フォー・ピース

B
Beady Eye/ビーディ・アイ
Beck/ベック
Bjork/ビョーク
Blink-182/ブリンク182
Blur/ブラー
Bring Me the Horizon/ブリング・ミー・ザ・ホライズン
Bullet for My Valentine/ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン

C
The Chemical Brothers/ケミカル・ブラザーズ
COLDPLAY/コールドプレイ

D
Daft Punk/ダフト・パンク
Deftones/デフトーンズ

E
Evanescence/エヴァネッセンス

F
Fall Out Boy/フォール・アウト・ボーイ
Foo Fighters/フー・ファイターズ
Franz Ferdinand/フランツ・フェルディナンド

G
Gorillaz/ゴリラズ
Green Day/グリーン・デイ

H
Hoobastank/フーバスタンク

I
Imagine Dragons/イマジン・ドラゴンズ

J
Jimmy Eat World/ジミー・イート・ワールド

K
The Killers/ザ・キラーズ
KoRn/コーン

L
Limp Bizkit/リンプ・ビズキット
LINKIN PARK/リンキン・パーク

M
Marilyn Manson/マリリン・マンソン
Metallica/メタリカ
MEW/ミュー
MUSE/ミューズ
My Bloody Valentine/マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン
My Chemical Romance/マイ・ケミカル・ロマンス

N
New Found Glory/ニュー・ファウンド・グローリー
Nickelback/ニッケルバック
Nine Inch Nails/ナイン・インチ・ネイルズ
The 1975/ザ・ナインティーンセヴンティファイヴ
Nirvana/ニルヴァーナ
Noel Gallagher's High Flying Birds/ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ

O
Oasis/オアシス
The Offspring/オフスプリング

P
Panic! at the Disco/パニック!アット・ザ・ディスコ
Paramore/パラモア
A Perfect Circle/ア・パーフェクト・サークル
Pixies/ピクシーズ
The Prodigy/ザ・プロディジー

R
RADIOHEAD/レディオヘッド
Rage Against the Machine/レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン
RANCID/ランシド
Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

S
Sigur Rós/シガー・ロス
Simple Plan/シンプル・プラン
Slipknot/スリップノット
The Smashing Pumpkins/スマッシング・パンプキンズ
Snow Patrol/スノウ・パトロール
Stereophonics/ステレオフォニックス
The Stone Roses/ザ・ストーン・ローゼズ
The Strokes/ザ・ストロークス
Sum 41/サム・フォーティーワン
System Of A Down/システム・オブ・ア・ダウン

T
Thirty Seconds to Mars/サーティー・セカンズ・トゥー・マーズ
Tool/トゥール
Two Door Cinema Club/トゥー・ドア・シネマ・クラブ

U
Underworld/アンダーワールド

V
The Verve/ザ・ヴァーヴ
Vampire Weekend/ヴァンパイア・ウィークエンド

W
Weezer/ウィーザー
The White Stripes/ザ・ホワイト・ストライプス

Z
Zebrahead/ゼブラヘッド
NEW RELEASE -最新アルバム-
Fall_Out_Boy_-_Mania.png
Fall Out Boy/フォール・アウト・ボーイ『Mania』
2017年9月リリース

ミュージックビデオ
・Young And Menace
20170722144708644.jpg
Arcade Fire/アーケイド・ファイア『Everything Now』
2017年7月リリース

ミュージックビデオ
・Everything Now
・Creature Comfort
・Signs of Life
oknotok.jpg
RADIOHEAD/レディオヘッド『OKNOTOK』
2017年6月リリース

ミュージックビデオ
・I Promise
・Man of War
Feed_the_Machine_(Nickelback).jpg
Nickelback/ニッケルバック『Feed the Machine』
2017年6月リリース

ミュージックビデオ
・Feed the Machine
Linkin_Park_7th_album.jpg
LINKIN PARK/リンキンパーク 『One More Light』
2017年5月リリース

ミュージックビデオ
・Heavy
After_Laughter_Paramore_album_cover.png
Paramore/パラモア『After Laughter』
2017年5月リリース

ミュージックビデオ
・Hard Times
HumanzGorillaz.png
Gorillaz/ゴリラズ『Humanz』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・Saturnz Barz
201702181444339e7.jpg
New Found Glory/ニュー・ファウンド・グローリー『Make Me Sick』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・Happy Being Miserable
Visuals.jpeg
MEW/ミュー『Visuals』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・85 Videos
・Twist Quest
・In A Better Place
Metallica_Hardwired_To_Self-Destruct_2016.jpeg
Metallica/メタリカ『Hardwired... to Self-Destruct』
2016年11月リリース

ミュージックビデオ
・Hardwired
・Atlas, Rise!
・Now That We're Dead
・Moth Into Flame
・Dream No More
・Halo On Fire
・Confusion
・ManUNkind
・Here Comes Revenge
・Am I Savage?
・Murder One
・Spit Out the Bone
201609171511493dd.jpg
Green Day/グリーン・デイ『Revolution Radio』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Bang Bang
・Still Breathing
・Revolution Radio
Korn-The_Serenity_of_Suffering-album_cover.jpg
KoRn/コーン『The Serenity of Suffering』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Rotting In Vain
・Insane
・A Different World
・Take Me
・Black Is the Soul
13_Voices_album_artwork.png
Sum 41/サム・フォーティーワン『13 Voices』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Fake My Own Death
・War
Gameshow_album_art.jpg
Two Door Cinema Club/トゥー・ドア・シネマ・クラブ『Gameshow』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Are We Ready? (Wreck)
・Bad Decisions
300px-Integrity_Blues.jpg
Jimmy Eat World/ジミー・イート・ワールド『Integrity Blues』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Sure and Certain
2016091015314602b.jpg
Pixies/ピクシーズ『Head Carrier』
2016年9月リリース

ミュージックビデオ
・Tenement Song
・Um Chagga Lagga
・Classic Masher
Blink-182_-_Calfornia.jpg
Blink-182/ブリンク182『California』
2016年7月リリース

ミュージックビデオ
・Bored to Death