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Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズのPV・ミュージックビデオ一覧



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Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Goodbye Angels』

Thegetawayalbum.jpg2016年にリリースされた『The Getaway(ザ・ゲッタウェイ)』に収録されている。

4thシングル。全米ビルボードの「オルタネイティブ・ソングス」で最高33位。

ミュージックビデオは、レッチリのライブパフォーマンス映像と、ある女性の行動を交互に映した内容になっています。

ザ・ゲッタウェイ

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Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Sick Love』

Thegetawayalbum.jpg2016年にリリースされた『The Getaway(ザ・ゲッタウェイ)』に収録されている。

3rdシングル。アルバムの6曲目に収録。

ミュージックビデオは、全編アニメーションで描かれた内容になっています。

監督は、イギリスのシンガーソングライターのベス・ジーンズ・ホートン。

ザ・ゲッタウェイ

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Go Robot』

Thegetawayalbum.jpg2016年にリリースされた『The Getaway(ザ・ゲッタウェイ)』に収録されている。

2ndシングル。アルバムの7曲目に収録。

ミュージックビデオは、1977年に公開されたジョン・トラボルタ主演の映画『サタデー・ナイト・フィーバー』にインスパイアされた作りになっています。

ザ・ゲッタウェイ

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Dark Necessities』

Thegetawayalbum.jpg2016年にリリースされた『The Getaway(ザ・ゲッタウェイ)』に収録されている。

ファーストシングル。全米ビルボードの「オルタネイティブ・ソングス」で最高3位。英国シングルチャートで最高97位。

ミュージックビデオは、家の中でレッチリのメンバーが1人1人パフォーマンスをする映像を中心に、スケボーで街の中を滑走する若い女性達の様子を映し出した内容になっています。

監督は、海外ドラマ『Dr.HOUSE』などで有名なアメリカの女優オリヴィア・ワイルド。

ザ・ゲッタウェイ

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Brendan's Death Song』

imwithyou.jpeg2011年にリリースされた10thアルバム「I'm With You(アイム・ウィズ・ユー)」に収録されている。

5thシングル。アルバムタイトルは、元々収録曲をそのままタイトルにしようとしていたが、それではアイディアがないということで、最終的にジョシュ・クリングホッファーが考案した「アイム・ウィズ・ユー」というタイトルが採用されたそう。

PVは、葬列の中レッチリのメンバーがマーチングバンドとして参列するという内容で、後半は燃え盛る「Death Song」の文字の前でバンド演奏する映像になってます。

監督は、今回のアルバムのほとんどのミュージックビデオを手がけるマーク・クラスフェルド。

アイム・ウィズ・ユー

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ 『Look Around』

imwithyou.jpeg2011年にリリースされた10thアルバム「I'm With You(アイム・ウィズ・ユー)」に収録されている。

3rdシングル。全米ビルボードの「オルタネイティブ・ソングス」で最高8位。

この年には「サマーソニック2011」にヘッドライナーとして出演している。

PVは、メンバーがそれぞれの部屋で過ごす映像や、演奏するシーンが次々映し出されるという内容。アンソニーの長男であるエヴァリーも登場しています。

監督は、ナイン・インチ・ネイルズ「Starfuckers, Inc.」のビデオなども手がけるロバート・ヘイルズ。

アイム・ウィズ・ユー

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Monarchy of Roses』

imwithyou.jpeg2011年にリリースされた10thアルバム「I'm With You(アイム・ウィズ・ユー)」に収録されている。

2ndシングル。全米ビルボードの「オルタネイティブ・ソングス」で最高4位。日産・エルグランドのCMに起用された曲。CM曲に起用されたのはこれがはじめて。

今回のアルバムは、イギリスでは4週連続1位。アメリカ、日本では2位。3ヶ国それぞれゴールド・ディスクを記録している。

PVは、モノクロ映像でレッチリがバンドパフォーマンスしている映像がメインで、背景がアニメーションになっていて様々な見せ方をするという内容です。

監督は、フー・ファイターズ「Times Like These」のビデオなども手がけるマーク・クラスフェルド。

アイム・ウィズ・ユー

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『The Adventures of Rain Dance Maggie』

imwithyou.jpeg2011年にリリースされた10thアルバム「I'm With You(アイム・ウィズ・ユー)」に収録されている。

ファーストシングル。全米ビルボードの「オルタネイティブ・ソングス」で最高1位。英国シングルチャートで最高44位。

2009年に、ギターのジョン・フルシアンテがソロキャリアで自分の志向を突き詰めたいとして脱退。新ギタリストとしてジョシュ・クリングホッファーが加入し、今作が制作された。

2011年8月には、2度目の「ミュージック・ステーション」に出演しこの曲を演奏した。

PVは、当初作られたものが「ボツ」になってしまい急遽作られたそうで、レッチリが街の建物の屋上でバンド演奏するという内容。人の数がすごいです。

アイム・ウィズ・ユー

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Charlie』

stadiumarcadium.jpeg2006年にリリースされた9thアルバム「Stadium Arcadium(ステイディアム・アーケイディアム)」に収録されている。

シングルカットはされていない曲。PVをリスナーから公募し、選ばれた作品はそのままPVに使われた。
商品は賞金5000ドルとパリ公演のチケット。

PVは、2600の作品の中から選ばれたもので、少年とその仲間がバンに乗ってカリフォルニアを旅するという内容です。

ステイディアム・アーケイディアム

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Hump De Bump』

stadiumarcadium.jpeg2006年にリリースされた9thアルバム「Stadium Arcadium(ステイディアム・アーケイディアム)」に収録されている。

5thシングル。全英シングルチャートで最高41位。全米ビルボードの「モダン・ロック・チャート」で最高8位。
初期〜中期回帰のようなファンクソング。

同年の7月にはテレビ朝日系の音楽番組「ミュージックステーション」に出演。日本のテレビ番組で、生出演や演奏はデビュー23年目で初めてのこと。

PVは街でダンサーやチアリーダー、トランペット奏者などと一緒にレッチリがバンド演奏をしたり、パレードするという楽しい内容になっています。

ステイディアム・アーケイディアム

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Desecration Smile』

stadiumarcadium.jpeg2006年にリリースされた9thアルバム「Stadium Arcadium(ステイディアム・アーケイディアム)」に収録されている。

4thシングル。全英シングルチャートで最高27位。アコースティック・ギターを使用したバラードソング。

今回のアルバムでついに全米1位を獲得。このほかアメリカやイギリスを始め、その他にも全世界24ヶ国で1位を獲得。また、このアルバムで3度目のグラミー賞を受賞している。

PVはレッチリのメンバーが顔を寄せ合い、アンソニーが歌うという内容です。

監督は、5thアルバム収録の「Under the Bridge」のビデオなども手がけるガス・ヴァン・サント。

ステイディアム・アーケイディアム

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Snow (Hey Oh)』

stadiumarcadium.jpeg2006年にリリースされた9thアルバム「Stadium Arcadium(ステイディアム・アーケイディアム)」に収録されている。

3rdシングル。日本映画「デスノート the Last name」の主題歌。全米ビルボードの「モダン・ロック・チャート」で最高1位。英国シングルチャートで最高16位。


映画前編を鑑賞したメンバーが前編に引き続き、主題歌としての提供を即断したそうで、映画の内容も終盤では一部この曲を意識したと思われる展開になっている。

PVは、レッチリのライブパフォーマンス映像を中心に、ファンの映像などが映された内容になっています。

ステイディアム・アーケイディアム

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Tell me Baby』

stadiumarcadium.jpeg2006年にリリースされた9thアルバム「Stadium Arcadium(ステイディアム・アーケイディアム)」に収録されている。

2ndシングル。全米ビルボードの「モダン・ロック・チャート」で最高1位。英国シングルチャートで最高16位。

曲中のキーボード的なサウンドは、ギターの多重、倍速、低倍速録音によるもので、アルバムの他の曲で聞かれるキーボード的な音もほとんどが、ジョン・フルシアンテがマスタリング時に苦心してギターサウンドのみで作り上げたもの。

PVはオーディション映像から始まり、オーディションに来た人たちと一緒にレッチリがバンド演奏するという内容で、みんなで盛り上がる映像になってます。

監督は、ジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス。

ステイディアム・アーケイディアム

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Dani California』

stadiumarcadium.jpeg2006年にリリースされた9thアルバム「Stadium Arcadium(ステイディアム・アーケイディアム)」に収録されている。

ファーストシングル。グラミー賞で2つの賞を受賞した曲。全米ビルボードの「モダン・ロック・チャート」で最高1位。英国シングルチャートで最高2位。

Californication」「By the Way」から続く三部作の完結編で、同年に公開された日本映画「デスノート」の主題歌にもなっている。

PVは、2006年のMTVビデオ・ミュージック・アワードにおいて「ベスト・アート・ディレクション」を受賞。その他6つの部門にノミネートされた作品。

内容は、メンバーが歴代ロックを彩った様々なアーティスト達に扮して、次々と演奏を行うという内容で、その完成度の高さで話題となった作品。最後はレッチリに戻ります。

監督は、映画「アメリカン・ヒストリーX」などを手がける巨匠トニー・ケイ。

ステイディアム・アーケイディアム

Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『fortune faded』

greatesthitsred.jpeg2003年にリリースされたベストアルバム「Greatest Hits(グレイスト・ヒッツ)」に収録されている。

アルバム未収録曲で、ファーストシングルカット。全英シングルチャートで最高11位。全米ビルボードの「モダン・ロック・チャート」で最高8位。

前ベストアルバムの「ホワッツ・ヒッツ!?」は初期のアルバムから「母乳」までを収録。今作は「ブラッド・シュガー・セックス・マジック」から「バイ・ザ・ウェイ」までのアルバムが収録されている。

アメリカでは200万枚を売り上げ、ダブル・プラチナディスクを記録。イギリスや日本、オーストラリアではトップ10入りを果たした。

PVは、館の一室でバンド演奏するレッチリのメンバーと、そこに侵入した男や警備員などを描いていて、ネオンで描いた絵が映像を装飾するという内容です。

グレイテスト・ヒッツ(最強盤)

SNS
洋楽ロック アーティスト
A
The All-American Rejects/オール・アメリカン・リジェクツ
Aphex Twin/エイフェックス・ツイン
Arcade Fire/アーケイド・ファイア
Arctic Monkeys/アークティック・モンキーズ
Atoms For Peace/アトムス・フォー・ピース

B
Beady Eye/ビーディ・アイ
Beck/ベック
Bjork/ビョーク
Blink-182/ブリンク182
Blur/ブラー
Bring Me the Horizon/ブリング・ミー・ザ・ホライズン
Bullet for My Valentine/ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン

C
The Chemical Brothers/ケミカル・ブラザーズ
COLDPLAY/コールドプレイ

D
Daft Punk/ダフト・パンク
Deftones/デフトーンズ

E
Evanescence/エヴァネッセンス

F
Fall Out Boy/フォール・アウト・ボーイ
Foo Fighters/フー・ファイターズ
Franz Ferdinand/フランツ・フェルディナンド

G
Gorillaz/ゴリラズ
Green Day/グリーン・デイ

H
Hoobastank/フーバスタンク

I
Imagine Dragons/イマジン・ドラゴンズ

J
Jimmy Eat World/ジミー・イート・ワールド

K
The Killers/ザ・キラーズ
KoRn/コーン

L
Limp Bizkit/リンプ・ビズキット
LINKIN PARK/リンキン・パーク

M
Marilyn Manson/マリリン・マンソン
Metallica/メタリカ
MEW/ミュー
MUSE/ミューズ
My Bloody Valentine/マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン
My Chemical Romance/マイ・ケミカル・ロマンス

N
New Found Glory/ニュー・ファウンド・グローリー
Nickelback/ニッケルバック
Nine Inch Nails/ナイン・インチ・ネイルズ
The 1975/ザ・ナインティーンセヴンティファイヴ
Nirvana/ニルヴァーナ
Noel Gallagher's High Flying Birds/ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ

O
Oasis/オアシス
The Offspring/オフスプリング

P
Panic! at the Disco/パニック!アット・ザ・ディスコ
Paramore/パラモア
A Perfect Circle/ア・パーフェクト・サークル
Pixies/ピクシーズ
The Prodigy/ザ・プロディジー

R
RADIOHEAD/レディオヘッド
Rage Against the Machine/レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン
RANCID/ランシド
Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

S
Sigur Rós/シガー・ロス
Simple Plan/シンプル・プラン
Slipknot/スリップノット
The Smashing Pumpkins/スマッシング・パンプキンズ
Snow Patrol/スノウ・パトロール
Stereophonics/ステレオフォニックス
The Stone Roses/ザ・ストーン・ローゼズ
The Strokes/ザ・ストロークス
Sum 41/サム・フォーティーワン
System Of A Down/システム・オブ・ア・ダウン

T
Thirty Seconds to Mars/サーティー・セカンズ・トゥー・マーズ
Tool/トゥール
Two Door Cinema Club/トゥー・ドア・シネマ・クラブ

U
Underworld/アンダーワールド

V
The Verve/ザ・ヴァーヴ
Vampire Weekend/ヴァンパイア・ウィークエンド

W
Weezer/ウィーザー
The White Stripes/ザ・ホワイト・ストライプス

Z
Zebrahead/ゼブラヘッド
NEW RELEASE -最新アルバム-
Fall_Out_Boy_-_Mania.png
Fall Out Boy/フォール・アウト・ボーイ『Mania』
2017年9月リリース

ミュージックビデオ
・Young And Menace
20170722144708644.jpg
Arcade Fire/アーケイド・ファイア『Everything Now』
2017年7月リリース

ミュージックビデオ
・Everything Now
・Creature Comfort
・Signs of Life
oknotok.jpg
RADIOHEAD/レディオヘッド『OKNOTOK』
2017年6月リリース

ミュージックビデオ
・I Promise
・Man of War
Feed_the_Machine_(Nickelback).jpg
Nickelback/ニッケルバック『Feed the Machine』
2017年6月リリース

ミュージックビデオ
・Feed the Machine
Linkin_Park_7th_album.jpg
LINKIN PARK/リンキンパーク 『One More Light』
2017年5月リリース

ミュージックビデオ
・Heavy
After_Laughter_Paramore_album_cover.png
Paramore/パラモア『After Laughter』
2017年5月リリース

ミュージックビデオ
・Hard Times
HumanzGorillaz.png
Gorillaz/ゴリラズ『Humanz』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・Saturnz Barz
201702181444339e7.jpg
New Found Glory/ニュー・ファウンド・グローリー『Make Me Sick』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・Happy Being Miserable
Visuals.jpeg
MEW/ミュー『Visuals』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・85 Videos
・Twist Quest
・In A Better Place
Metallica_Hardwired_To_Self-Destruct_2016.jpeg
Metallica/メタリカ『Hardwired... to Self-Destruct』
2016年11月リリース

ミュージックビデオ
・Hardwired
・Atlas, Rise!
・Now That We're Dead
・Moth Into Flame
・Dream No More
・Halo On Fire
・Confusion
・ManUNkind
・Here Comes Revenge
・Am I Savage?
・Murder One
・Spit Out the Bone
201609171511493dd.jpg
Green Day/グリーン・デイ『Revolution Radio』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Bang Bang
・Still Breathing
・Revolution Radio
Korn-The_Serenity_of_Suffering-album_cover.jpg
KoRn/コーン『The Serenity of Suffering』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Rotting In Vain
・Insane
・A Different World
・Take Me
・Black Is the Soul
13_Voices_album_artwork.png
Sum 41/サム・フォーティーワン『13 Voices』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Fake My Own Death
・War
Gameshow_album_art.jpg
Two Door Cinema Club/トゥー・ドア・シネマ・クラブ『Gameshow』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Are We Ready? (Wreck)
・Bad Decisions
300px-Integrity_Blues.jpg
Jimmy Eat World/ジミー・イート・ワールド『Integrity Blues』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Sure and Certain
2016091015314602b.jpg
Pixies/ピクシーズ『Head Carrier』
2016年9月リリース

ミュージックビデオ
・Tenement Song
・Um Chagga Lagga
・Classic Masher
Blink-182_-_Calfornia.jpg
Blink-182/ブリンク182『California』
2016年7月リリース

ミュージックビデオ
・Bored to Death


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