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Oasis/オアシス『Whatever』

timeflies.jpeg2010年発売の3作目のベスト・アルバム「タイム・フライズ・・・1994-2009」に収録されている。

94年にクリスマスに向けてリリースされたシングルで、デビューアルバム「オアシス」と2ndアルバム「モーニング・グローリー」の間にリリースされた。全英3位を記録し、初めてトップ5に入ったシングル。

日本でも人気の高い曲で、数々のCMに起用されているので知っている人も多いはず。ノエルは、この曲が日本で知名度があることを不思議に思っているが、日本公演で度々演奏する。

ミュージックビデオは、スタジオで弦楽器隊と一緒にオアシスが演奏する映像が、モノクロ中心に描かれています。

タイム・フライズ・・・1994-2009

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Oasis/オアシス『Falling Down』

digoutyoursoul.jpeg2008年にリリースされた7thアルバム「Dig Out Your Soul(ディグ・アウト・ユア・ソウル)」に収録されている。

3rdシングル。全英シングルチャートで最高10位。サイケデリックな色を出したナンバー。ケミカル・ブラザーズのリミックス・バージョンがある。

ノエルは「この作品は前よりちょっとだけ歌詞に意識的だ。特にフォーリング・ダウンとかはね。R.E.M.とかレディオヘッドみたいな遊びごとを少しやっているかもしれない」と「Q」誌で語っている。

2009年4月よりフジテレビで放送されたテレビアニメ「東のエデン」のオープニングテーマにもなっている。

ミュージックビデオはイギリスの王室を皮肉った内容で、最後にはチャールズ皇太子が出てきます。

監督は、5thアルバム収録の「The Hindu Times」「Stop Crying Your Heart Out」のビデオも手がけたW.I.Z.。

ディグ・アウト・ユア・ソウル
ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付)

Oasis/オアシス『I'm Outta Time』

digoutyoursoul.jpeg2008年にリリースされた7thアルバム「Dig Out Your Soul(ディグ・アウト・ユア・ソウル)」に収録されている。

2ndシングル。全英シングルチャートで最高12位。リアム作曲でリアムが自身のヒーロー、ジョン・レノンに捧げた曲。実際にジョン・レノンのインタビューをサンプリングしている。

ミュージックビデオは全編モノクロで描かれていて、リアムが歌うシーンがメイン。他のメンバーは出てきません。

ディグ・アウト・ユア・ソウル
ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付)

Oasis/オアシス『The Shock of the Lightning』

digoutyoursoul.jpeg2008年にリリースされた7thアルバム「Dig Out Your Soul(ディグ・アウト・ユア・ソウル)」に収録されている。

ファーストシングル。全英シングルチャートで最高3位。ハードロック調の曲。久しぶりの「Rock 'n' Roll Star」タイプの曲とノエルは語る。映画「タイムマシン」のような歌詞も含み、宇宙をひっくり返したような、壮大なスケールを持った楽曲。

2008年公開の邦画「K-20 怪人二十面相・伝」の主題歌として起用される。

ミュージックビデオは、アルバムのジャケットの世界観をそのまま映像にしたような内容で、リアムが歌っている映像がメインです。

ディグ・アウト・ユア・ソウル
ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付)

Oasis/オアシス『Lord Don't Slow Me Down』

digoutyoursoul.jpeg2008年にリリースされた7thアルバム「Dig Out Your Soul Box set bonus CD(ディグ・アウト・ユア・ソウル ボックス・セット・ボーナスCD)」に収録されている。

2007年にデジタルダウンロード限定でリリースされたシングル。全英シングルチャートで最高10位。

ミュージックビデオは、同名のロードムービー「ロード・ドント・スロー・ミー・ダウン」同様、ツアー中の様子などがモノクロで描かれています。

ディグ・アウト・ユア・ソウル(Super Deluxe 2 CD/DVD/4*Vinyl Boxset)

Oasis/オアシス『The Masterplan』

stoptheclocks.jpeg2006年にリリースされたベストアルバム「Stop the Clocks(ストップ・ザ・クロックス)」に収録されている。また98年にリリースされたB面集「The Masterplan(ザ・マスタープラン)」にも収録されている。

ノエルのボーカル。このベスト盤はノエル・ギャラガーの監修で選曲された全18曲中14曲が、1995年までの発表曲で占められていて、3枚目のアルバム『Be Here Now』からは選曲されていない。

また、2006年11月15日に「笑っていいとも!」に出演。司会のタモリにノエル自身のサイン入りのアナログ盤をプレゼントした。

ミュージックビデオは、オアシスの4人がアニメーションで描かれていてライブ映像なども全てアニメーションで描かれた内容になっています。

ストップ・ザ・クロックス(初回生産限定盤)(DVD付)

Oasis/オアシス『Acquiesce』

stoptheclocks.jpeg2006年にリリースされたベストアルバム「Stop the Clocks(ストップ・ザ・クロックス)」に収録されている。また98年にリリースされたB面集「The Masterplan(ザ・マスタープラン)」にも収録されている。

Aメロをリアムが、サビをノエルがボーカルを担当する構成となっている。ギャラガー兄弟が共にリードボーカルをとった最初の曲。

ノエル曰く、当初はリアムが全てのパートを担当する予定だったが、レコーディングの直前になってリアムが喉の不調を訴えた(あるいは高音が出なかった)ため、止むを得ずノエルが高音のサビのパートを歌うことになったという話がある。

PVは2種類あって、ひとつはライブ映像を編集したもの、もうひとつは「ストップ・ザ・クロックス」発売時に制作された日本人のコピーバンドが同曲を演奏するという内容です。

ストップ・ザ・クロックス(初回生産限定盤)(DVD付)

Oasis/オアシス『Let There Be Love』

dontbelievethetruth.jpeg2005年にリリースされた6thアルバム「Don't Believe the Truth(ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース)」に収録されている。

3rdシングル。全英シングルチャートで最高2位。ノエル作曲でリアムとノエルがボーカルを分け合うツインボーカルの曲。
兄弟が1曲の中でボーカルを分け合うのはこれで3曲目であり、シングルとしては初の出来事となった。

ミュージックビデオは、2005年に地元チームマンチェスター・シティFCのホームスタジアムで行ったオアシスのライブ映像をモノクロで映した内容になってます。

ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース
ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース リミテッド・エディション(DVD付)

Oasis/オアシス『The Importance of Being Idle』

dontbelievethetruth.jpeg2005年にリリースされた6thアルバム「Don't Believe the Truth(ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース)」に収録されている。

2ndシングル。全英シングルチャートで最高1位。ノエルのボーカル。

アルバムは日本では、英国のバンドのオリジナル・アルバムとしてはベイ・シティ・ローラーズ以来、30年ぶりとなるオリコン初登場1位を記録。またこの年にはサマーソニック05でヘッドライナーを務めている。

ミュージックビデオは、60年代のイギリスのドラマをパロったものだそうで葬儀屋の話です。オアシスのメンバーもちょっとだけ出てます。主演は映画「アメイジング・スパイダーマン」などに出演しているイギリス出身の俳優リス・エヴァンス。

監督は、ビョーク「Who Is It」のビデオなどを手がけるドーン・シャドフォース。

ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース
ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース リミテッド・エディション(DVD付)

Oasis/オアシス『Lyla』

dontbelievethetruth.jpeg2005年にリリースされた6thアルバム「Don't Believe the Truth(ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース)」に収録されている。

アルバムからの先行シングル。英国シングルチャートで最高1位。

アルバムでは、唯一のノエル作曲リアムボーカルの曲。後期オアシスの中でもとりわけ知名度・人気とも高く、ライブでは必ずといっていいほど演奏される。

ミュージックビデオは、マンションの一室にいる女性が突如オアシスのライブ会場に移動してしまう。そこでもみくちゃにされた彼女は、その場から逃げ出しマンションに戻ってくる。最後には、窓から「Don't Believe the Truth(真実を信じるな)」の文字が見えるという内容です。

ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース
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Oasis/オアシス『Songbird』

heathenchemistry.jpeg2002年にリリースされた5thアルバム「Heathen Chemistry(ヒーザン・ケミストリー)」に収録されている。

リアム作曲による初のシングルになり、このアルバムからの4thシングル。演奏時間は2分と短く、使われるコードも2つだけ、アコーステックギターに鍵盤楽器、ハンドクラップだけとシンプルな曲。

リアムが作った曲をノエルが初めて認めた曲でもある。またこの曲は、後に結婚するニコール・アップルトンへ捧げた曲である。

ミュージックビデオは、シンプルにリアムが公園で弾き語りをする映像です。

ヒーザン・ケミストリー

Oasis/オアシス『Little by Little』

heathenchemistry.jpeg2002年にリリースされた5thアルバム「Heathen Chemistry(ヒーザン・ケミストリー)」に収録されている。

3rdシングル。全英シングルチャートで最高2位。ノエルによるボーカル。日本のアーティスト「リトル・バイ・リトル」はこの曲が由来になっているそう。

ミュージックビデオは、玄関先で弾き語りをするノエルと小人の男を描いたもので、途中リアムが小人の男を助ける役で出てきます。男はやがて街から森に行き、最終的には巨人になるという内容。

主演は、映画「Trainspotting(トレインスポッティング)」などに出ているロバート・カーライル。

ヒーザン・ケミストリー

Oasis/オアシス『Stop Crying Your Heart Out』

heathenchemistry.jpeg2002年にリリースされた5thアルバム「Heathen Chemistry(ヒーザン・ケミストリー)」に収録されている。

2ndシングル。全英シングルチャートで最高4位。
映画「バタフライ・エフェクト」で使用されたバラードソング。

今回のアルバムからゲム・アーチャー、アンディ・ベルも自作曲を提供するようになり、リアムの曲も複数収録されるようになる。
作曲するメンバーがノエルを筆頭に4人になったことにより、曲調に幅ができるようになった。

ミュージックビデオはセピアがかった色合いで、バンド演奏と少年の様子を描いた内容になっています。監督はこちらもW.I.Z.。

ヒーザン・ケミストリー

Oasis/オアシス『The Hindu Times』

heathenchemistry.jpeg2002年にリリースされた5thアルバム「Heathen Chemistry(ヒーザン・ケミストリー)」に収録されている。

ファーストシングル。英国シングルチャートで最高1位。

3rdアルバム発表以降のバッシング、4th制作時からの一連のゴタゴタした騒動で疲労したノエルが書き上げた曲。

ミュージックビデオは全編モノクロで描かれていて、スタジオでリアムがメンバーに向かって歌うバンドパフォーマンスの様子や、レントゲン映像のインサートなどが映し出されるという内容になっています。

監督は、アークティック・モンキーズの「The View from the Afternoon」のビデオなどを手がけるW.I.Z.。

ヒーザン・ケミストリー


Oasis/オアシス『Where Did It All Go Wrong?』

standingontheshoulderofgiants.jpeg2000年にリリースされた4thアルバム「Standing on the Shoulder of Giants(スタンディング・オン・ザ・ショルダー・オブ・ジャイアンツ)」に収録されている。

4thシングル。ノエルボーカル。アメリカのプロモーションとして制作されたシングルが存在し、セミ・アコースティック・バージョンも同時に収録されている。

ミュージックビデオは、インタビューを受けるリアムとそこから見えるマンションの部屋の様子、バンド演奏などを交互に映し出した内容になっています。

スタンディング・オン・ザ・ショルダー・オブ・ジャイアンツ

SNS
洋楽ロック アーティスト
A
The All-American Rejects/オール・アメリカン・リジェクツ
Aphex Twin/エイフェックス・ツイン
Arcade Fire/アーケイド・ファイア
Arctic Monkeys/アークティック・モンキーズ
Atoms For Peace/アトムス・フォー・ピース

B
Beady Eye/ビーディ・アイ
Beck/ベック
Bjork/ビョーク
Blink-182/ブリンク182
Blur/ブラー
Bring Me the Horizon/ブリング・ミー・ザ・ホライズン
Bullet for My Valentine/ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン

C
The Chemical Brothers/ケミカル・ブラザーズ
COLDPLAY/コールドプレイ

D
Daft Punk/ダフト・パンク
Deftones/デフトーンズ

E
Evanescence/エヴァネッセンス

F
Fall Out Boy/フォール・アウト・ボーイ
Foo Fighters/フー・ファイターズ
Franz Ferdinand/フランツ・フェルディナンド

G
Gorillaz/ゴリラズ
Green Day/グリーン・デイ

H
Hoobastank/フーバスタンク

I
Imagine Dragons/イマジン・ドラゴンズ

J
Jimmy Eat World/ジミー・イート・ワールド

K
The Killers/ザ・キラーズ
KoRn/コーン

L
Limp Bizkit/リンプ・ビズキット
LINKIN PARK/リンキン・パーク

M
Marilyn Manson/マリリン・マンソン
Metallica/メタリカ
MEW/ミュー
MUSE/ミューズ
My Bloody Valentine/マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン
My Chemical Romance/マイ・ケミカル・ロマンス

N
New Found Glory/ニュー・ファウンド・グローリー
Nickelback/ニッケルバック
Nine Inch Nails/ナイン・インチ・ネイルズ
The 1975/ザ・ナインティーンセヴンティファイヴ
Nirvana/ニルヴァーナ
Noel Gallagher's High Flying Birds/ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ

O
Oasis/オアシス
The Offspring/オフスプリング

P
Panic! at the Disco/パニック!アット・ザ・ディスコ
Paramore/パラモア
A Perfect Circle/ア・パーフェクト・サークル
Pixies/ピクシーズ
The Prodigy/ザ・プロディジー

R
RADIOHEAD/レディオヘッド
Rage Against the Machine/レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン
RANCID/ランシド
Red Hot Chili Peppers/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

S
Sigur Rós/シガー・ロス
Simple Plan/シンプル・プラン
Slipknot/スリップノット
The Smashing Pumpkins/スマッシング・パンプキンズ
Snow Patrol/スノウ・パトロール
Stereophonics/ステレオフォニックス
The Stone Roses/ザ・ストーン・ローゼズ
The Strokes/ザ・ストロークス
Sum 41/サム・フォーティーワン
System Of A Down/システム・オブ・ア・ダウン

T
Thirty Seconds to Mars/サーティー・セカンズ・トゥー・マーズ
Tool/トゥール
Two Door Cinema Club/トゥー・ドア・シネマ・クラブ

U
Underworld/アンダーワールド

V
The Verve/ザ・ヴァーヴ
Vampire Weekend/ヴァンパイア・ウィークエンド

W
Weezer/ウィーザー
The White Stripes/ザ・ホワイト・ストライプス

Z
Zebrahead/ゼブラヘッド
NEW RELEASE -最新アルバム-
Fall_Out_Boy_-_Mania.png
Fall Out Boy/フォール・アウト・ボーイ『Mania』
2017年9月リリース

ミュージックビデオ
・Young And Menace
20170722144708644.jpg
Arcade Fire/アーケイド・ファイア『Everything Now』
2017年7月リリース

ミュージックビデオ
・Everything Now
・Creature Comfort
・Signs of Life
oknotok.jpg
RADIOHEAD/レディオヘッド『OKNOTOK』
2017年6月リリース

ミュージックビデオ
・I Promise
・Man of War
Feed_the_Machine_(Nickelback).jpg
Nickelback/ニッケルバック『Feed the Machine』
2017年6月リリース

ミュージックビデオ
・Feed the Machine
Linkin_Park_7th_album.jpg
LINKIN PARK/リンキンパーク 『One More Light』
2017年5月リリース

ミュージックビデオ
・Heavy
After_Laughter_Paramore_album_cover.png
Paramore/パラモア『After Laughter』
2017年5月リリース

ミュージックビデオ
・Hard Times
HumanzGorillaz.png
Gorillaz/ゴリラズ『Humanz』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・Saturnz Barz
201702181444339e7.jpg
New Found Glory/ニュー・ファウンド・グローリー『Make Me Sick』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・Happy Being Miserable
Visuals.jpeg
MEW/ミュー『Visuals』
2017年4月リリース

ミュージックビデオ
・85 Videos
・Twist Quest
・In A Better Place
Metallica_Hardwired_To_Self-Destruct_2016.jpeg
Metallica/メタリカ『Hardwired... to Self-Destruct』
2016年11月リリース

ミュージックビデオ
・Hardwired
・Atlas, Rise!
・Now That We're Dead
・Moth Into Flame
・Dream No More
・Halo On Fire
・Confusion
・ManUNkind
・Here Comes Revenge
・Am I Savage?
・Murder One
・Spit Out the Bone
201609171511493dd.jpg
Green Day/グリーン・デイ『Revolution Radio』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Bang Bang
・Still Breathing
・Revolution Radio
Korn-The_Serenity_of_Suffering-album_cover.jpg
KoRn/コーン『The Serenity of Suffering』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Rotting In Vain
・Insane
・A Different World
・Take Me
・Black Is the Soul
13_Voices_album_artwork.png
Sum 41/サム・フォーティーワン『13 Voices』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Fake My Own Death
・War
Gameshow_album_art.jpg
Two Door Cinema Club/トゥー・ドア・シネマ・クラブ『Gameshow』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Are We Ready? (Wreck)
・Bad Decisions
300px-Integrity_Blues.jpg
Jimmy Eat World/ジミー・イート・ワールド『Integrity Blues』
2016年10月リリース

ミュージックビデオ
・Sure and Certain
2016091015314602b.jpg
Pixies/ピクシーズ『Head Carrier』
2016年9月リリース

ミュージックビデオ
・Tenement Song
・Um Chagga Lagga
・Classic Masher
Blink-182_-_Calfornia.jpg
Blink-182/ブリンク182『California』
2016年7月リリース

ミュージックビデオ
・Bored to Death


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